急に現れた二つの病気をなんとかしていただき、やっと退院して無事に約2週間たちました(^ω^)v
最近としまして、色々と大変なので、髪の毛をかなりばっさり切りました!!!軽い!!
縛れないくらい短いのは小学生以来かもしれない!!そんな当時は男の子みたいな感じになりましたが(笑)
でもさすが美容師さん。綺麗に、女性らしさなショートに切ってくれました。嬉しいです。
現状は、左半身は、失調症により、まだ動かしにくく、力は入りにくいです。
一番わかりやすい説明は、正座したり、腕枕しちゃった後の痺れ感、動かしにくさが一時ではなくずっと残ってる感じ。あと、少々ふわふわ感あり。特に寝る時にかな。
でも母曰く、退院当時よりだいぶ動けているらしい。歩くことは歩行器などなしで通常よりゆっくり。
早歩き、走りは無理。ジャンプも無理。
現在、自宅でセルフリハビリ。
まずは歩かずや歩きすぎがないよう、目標は外で2000歩以上5000歩位。階段は上り下り可能だが、通常歩行よりまだ疲れる。
エアロバイクでもちょっと筋肉づくり。
あと、さらさら系の薬増えたぶん、アザがかなりできやすい。
血圧はだいぶ安定。
薬を飲んでですが、平均上が120~130台、下が80台前後。
うん、気をつけて、ちょっとずつ、ちょっとずつ。
こんな現状。
では、まとめて通院編!
・膠原病内科。
5月どうしようか悩みましたが(笑)
当時5月に聞いた結果あげます。検査は4月。
( )は基準値。
白血球数:7100→8600(3500~9100)
血小板数:31.0→26.6(14.0~37.9)
Ig-G:655→640(820~1740)
C3:65→64(86~160)
C4:16→14(17~45)
dsDNAIgG定量:10.1疑陽性→8.0陰性
見て!!!!こんなに良かったの!!!!!
5月で寛解と言われたばかりだったんです!!!!!SLEはねっ!!!!!
ちなみに、この前、不安定な部分もあるからと甲状腺の検査はしたんです!!!
それも全部問題なしだったんですがね!!!
そっちじゃなかったー!!!!
6月は、通院になんとか間に合いましたが、脳梗塞(プラス急性巣状細菌腎炎)後の現在の様子と当時のお話してきました。
入院中、検査だらけだったため、今回は検査はなにもなしとのこと。薬も同じで継続。
先生からは、頑張ったねと労りの言葉をいただきました。
ちなみに、入院中は、血液検査や尿検査は、白血球とかCRPとか、色々変化はありまして。あとね、赤血球が今まで基準値だった記憶が、さがってたり、尿では潜血あったり。
治してもらってるところもあるわけだし、多少はよくなってるだろうか( ´~`)
書類の依頼もしてきましたし、次回は約1ヶ月後です。次回こそは検査!
お次。
・脳神経外科。
とりあえず、退院後の様子と現在の状況報告。
入院中、お話いただきましたが、改めてのお話。
今回の脳梗塞は右側の、多分、前頭葉?がつまったらしい。(すみません、まだ勉強不足…)
そのため、左側が麻痺というか失調状態。
嚥下障害がでるところでもあったらしく、最初、何度か嚥下できるか検査のようなのもしたけど、ありがたくも、その障害はなかった。
現在、普通に食事できてる。ありがたく、好きなもんを食べてる。なんて幸せ。
あと、10年位前に一度梗塞あったらしいということも言われた。ただ、当時は詰まったら、別の場所に新たに血管ができて詰まらないよう流すことができてたらしい。今回は歳のせいで駄目だったのだろうか…。。
ちなみに、ありえないわけではないため、最悪のケースもお話。
左側の脳はだいぶ細くなってきているらしく、MRIに写りにくくなってる。実際あまり写ってない。写真みて結構ぞっとした。
可能性としては左側の脳が危なく、次に脳梗塞になったら手術とのこと。
ただ、それはちょっと先かもしれないし、最後まで起こらないかもしれない。
先生も怖がらせたいわけじゃないけど、可能性としてねと言っていた。だからこそ、ちょっとおかしいと思ったらすぐ連絡してと念をおしてました。
起こらないために、先生に診てもらい、薬を飲んで、自己管理これまで以上に気を付けたいです。
そんなわけで、膠原病と脳梗塞の現在のお薬。
脳梗塞については、本当になにもわかってないこと多くて、手探りだらけ(´・д・`)
同じような年齢で、似たような症状の方々のblogをちょっとずつ見つけながら、前向きな部分を読み、奮い立たせていただいてます。
ちょっとずつ学んでいけて、悪化させず、現状維持して付き合っていかねばと思います。
膠原病と一緒に、脳梗塞ともうまく付き合っていこう。
無理せずやっていこう。
最後になりますが、訪問、いいね、そして、最後までお読みいただき、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ