今日も1日お疲れ様です。

昨日近くのお祭りで盆踊りに参加してきた、

だーです。

日付変わってるから一昨日ですね。





夢は三者三様。




「海賊王に俺はなる!!!」


なんてのもありますが、



今日のお話は、




「あそこに大きな箱があるでしょ。中にたくさん服が入ってて。」


とか、




「医者になれ!って息子(50歳以上)に言おうと思ってるの」


などなど。




夢は夢でも。



夢の世界のお話。





この仕事をしていると、


色んな方と関わります。



当たり前かもですが、


みなさん色んな個性がある。




見る夢も人それぞれ。





おばあちゃん「そこに大きな箱があるでしょ。中にたくさん服が入ってて。」


コールが鳴り、

お部屋に行っただーに、おばあちゃんはそう言った。



部屋の隅々まで確認するだー。



分からない。




だー「どんな箱ですか?」


おばあちゃん「大きな箱があるでしょ。」


だー「んー。これのことですかね。服は入ってないですね。」


いつも置かれている荷物整理の箱。


おばあちゃん「いや大きな箱。」


どうやら違うらしい。



さらに探すだー。


しかしいつもと違う物は特に見当たらない。



会話を進めていくと、


どうやら夢を見ていて、

現実とごっちゃになったようす。


夢見てたみたいですね。と解決。




別のおばあちゃん「医者になれ、って息子に言おうと思ってるの。」


すでに50歳は過ぎているであろう息子さんに今から医者になれ!と勧めようとしているおばあちゃん。



おばあちゃん「医者になったらお金に困らないでしょ。」


だー「そうですね。でもなるの大変そうですね。」


おばあちゃん「病院変えなきゃいけないから。」


あれ?どういう話だろ?


おばあちゃん「やっぱり病院は良いところ選ばないと駄目ね。」


だー「えっと、、、そうですよね。」


なんとか相槌を打つだー。




このあとも会話が続くが、

色んな方向へ話が飛んでいき、話を覚えていることは困難だった。

思い出せない(笑)





別のおばあちゃん「あほーーーーー!」「あほんだらーーーーー!」


部屋から聞こえてくる大きな声。


ちなみに部屋にはおばあちゃん1人。


テレビがついているわけでもない。



だー「どうしましたか?」


おばあちゃん「へ?何が?」


だー「なにかあったのかと思って。」


おばあちゃん「しらん。」


だー「大丈夫なら良かったです。」


何事もなかったので退室するだー。



おばあちゃん「わあーーーーー!」「あほーーーーー!」


大声で叫ぶおばあちゃん。



だー「どうしましたか?」


おばあちゃん「どしたん?」




どしたん?って、




こっちのセリフや〜(笑)




おばあちゃんには何か見えてるのかな?






別のおばあちゃん「ほら、あそこ。何か動いてる。」


特になにもない。

夜中にこれ言われるとゾクッとする(笑)



おばあちゃん「ほらほらほら。子どもがいる。」


シーンとしている廊下。

もちろん誰もいない。



おばあちゃん「おかしいなー。さっきいたんだけど。いなくなったわ。」




初めの頃は怖かったけど、


この手のお話にも大分慣れました(笑)




こんな感じで、


日々いろんな夢の話を聞いています。





ちなみに、

だーが少し前に見た夢は。




最近、流行りの異世界に転生して。




そらとぶ大きな箱みたいなモンスターを退治するクエストにチャレンジしてました。



時間制限みたいなのがあって。



これ時間内にクリアできるのか?


どうやってクリアしよう。



って

心の中で葛藤してるところで終了(笑)



いや、戦えよー!(笑)




異世界転生して、

ちょっとワクワクしてた、だー。


いつか続き見れるかなー。






今日も1日ありがとうございました。