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田久保前市長の「卒業証書」金庫保管する“弁護士”を市民グループが告発…「押収拒む権利」あっても“証拠隠滅罪”成立する?(弁護士JPニュース)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

 

 

弁護士は

 

 

 

 

例えば 依頼者が

 

これどうしたらいいでしょうか。

 

と相談するよね。

 

 

 

それに対して

 

そのトラブルに対して

 

対応する必要がないです。

 

相手に対して毅然とした態度で

 

それは出来ません。と伝えればいいです。

 

と言うとするよね弁護士が。

 

 

 

しかしその弁護士の言う事

 

それが正しいわけでも何でもないからね。

 

 

弁護士はなんの決定権もないから。

 

全ては裁判だから。

 

裁判で確定したもののみが採用されるから。

 

 

 

法律の相談所見ててもそうでしょ

 

ひとつの案件に関して

 

弁護士が4人ぐらい出てても

 

みな違うでしょ

 

 

じゃあ誰が正しいのか

 

 

それは裁判してみないと。

 

 

あくまでも解説者みたいなもんだから。

 

弁護士の見解は。

 

自分なりの法的知識経験の中からの

 

想像であって

 

 

それが正しいわけでもなければ

 

何でもない。

 

 

 

刑事事件は特に

 

検察が主導で

 

裁判官

 

それに対して弁護士だから。

 

 

 

 

刑事も民事も

 

 

弁護士ひとつの見解で

 

悪い人間が くつがえる

 

嘘をついてる人間が

 

正しい人間のように

 

ごまかされるような

 

世界では全くない。

 

 

 

 

 

弁護士は職業だから。

 

 

代理人だから。

 

 

 

中には

 

 

依頼人の証拠

 

依頼人の利益も

 

守れる

 

表現も出来ない弁護士も

 

いるかもわからないが

 

 

 

かといって

 

とにかく悪い人間が

 

弁護士の力で

 

いい人間になったり

 

 

悪い事をした者が

 

弁護士の理屈

 

提出した書類でいい人間になったりする事はない。

 

 

それならそれこそ

 

検察と裁判官は要らないという話じゃないか。

 

 

心配しなくても

 

矛盾は精査され

 

過去の判例と照らし合わせて

 

悪い物は処罰されます。

 

 

どんな人間でも

 

この事件に関わらず。