大便 看護師 | 全ては運命

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病院が会見で謝罪「深くおわび」元看護師が大便を点滴に混入させたか(朝日新聞) - Yahoo!ニュース

 

 

この点滴に大便を混入させて

 

患者を死亡させた看護師のニュースは非常に

 

興味があるね。

 

というのがこれにそっくりな事件を知っているのと

 

 

日ごろからブログにも書いている

 

病室にカメラを取り付けないと

 

とんでもない事が起こる。

 

 

看護師に殺される状況がそこに起こるという事。

 

 

 

看護師は 信じられないほど

 

患者に対する好き嫌いが激しい。


 

 

 

 

 

普段でも、 酒場でも

 

何話しているかというと

 

患者の悪口だから。


 

その嫌いな患者を

 

面倒見ている状態なわけだ。


 

するとどうなる?


 

 

病院は毎日のように死がある。

 

 

死を毎日 毎日見ていると

 

死に慣れるわけだ

 

 

 

死に慣れる

 

その患者が嫌い

 

自分のおかげで生きていられる。

 

そして毎日 弱った人間しか見ていない。

 

 

 

その錯覚の中で

 

 

実行するわけだ

 

 

その看護師は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


看護師さんがそんな事するわけないじゃなーい

 

 

この看護師がまれ なのよ。

 

という事を思っている奴は平和ボケ。

 

 

そういう奴は

 

看護師がボケでも

 

指摘も出来ないほど

 

どんくさい奴だから

 

いつもありがとうございます。

 

おつかれさまです。

 

大変ですね看護師さん。としか

 

言わないバカだから

 

嫌われる事なく殺される事もない。

 

目端が利いて

 

看護師の気の利かなさ不自然さを

 

指摘できるような人間は

 

逆に恨まれ殺されるわけだ。

 

 

 

 

もの凄い数の

 

患者がこれまで殺されている。


 

それがバレないのは

 

病院がかくまうから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

病院の得意技は

 

容態が急変されました。だから。

 

 

これを軸に

 

どう診断書でも書ける。

 

 

その診断書に基づいた事が

 

さも正しい事のように

 

 

患者家族は聞かされ

 

納得させられているだけで

 

事実はそうじゃない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを防ぐのは

 

病院のシステムの改善じゃない。

 

病院は ミスが 意図的な事が

 

判明しないように

 

常々気を張っている。

 

 

ミスしないようにではなくて

 

ミスがばれないように。

 

 

だから

 

 

カメラを病室に置いていない。

 

 

 

 

自分で小型カメラを持つことだ。

 

バッテリ内蔵の小型カメラを自分に向けて

 

常に撮影する事で

 

 

それを家族やまわりに伝えておくこと。

 

何かあったらこれを見て調べてくれと。

 

 

 

病院に知られないように

 

貴重品と同時に置く。

 

貴重品は触れないから

 

看護師も。

 

 

その位置に置く。

 

埋もれさせて。

 

 

 

 

 

自分の家に防犯カメラを

 

置く事と同じ。

 

 

 

 

 

意識がない 抵抗出来ない 自分の身を

 

自分で守り

 

 

一番あいつらがやっかいな

 

病院の評判という事に傷をつける行為を

 

証明できる力を自分で持つこと。

 

 

 

自分の命を 守るのはそこ。