愛犬チロルはなぜ死んだのか 歯石除去中に急死、飼い主が本人訴訟で“カルテの矛盾”突き止め勝訴(弁護士ドットコムニュース) - Yahoo!ニュース
電子カルテには必ず誤魔化しようがない矛盾が。
心肺停止と病院は説明しながら
血圧測定している。
さらに、モニターの警報アラームもオフになっていた。と。
ある時、取り寄せたカルテのモニター記録に違和感を覚えた。 病院側から説明されていた「心肺停止」の時刻より後にも、血圧を測定した記録が残っていたのだ。 「血圧が測れるということは、心臓が動いて脈があるということです。やっぱりおかしいと思いました」
この人は徹底した強い思いと
ファイティングスピリットで勝訴した。
おかしい事をおかしいと
絶対許せんという
絶対解明するという強い思い。
これはこの話に限らず
全国の病院で
病院の ある意味
隠ぺいで
起こる事。
人間の病院で
毎日起こってる事だろう。
ところが それを病院の説明で
死亡の場合
家族がそうなんだろうなと納得しているだけ。
納得させられているだけ。
病院は真実を家族に報告してるんじゃなくて
自分達が責められない為の
保身の説明だから。
そこに矛盾があれば
徹底して
暴く事が大切
カルテ に書かれた
記録 数字 時間
矛盾は必ずある。
病院が深い追求によって
説明責任を逃れようと
した時
必ず そこには
自分達でも気付いている
矛盾 そして隠ぺいがある。
徹底して
遠慮せず
その病院の不正を
その隠ぺいしようとした事まで
絶対に許さず
絶対に暴かないといけない。
そこには 医療ミスのふりをした
殺人もある可能性が十分にある。
よく病院で
患者の暴言暴行を許しませんと。
書いてあるだろ。
という事は
診察する側が
その患者の感情に
自分達が対応出来ない
感情的になってしまう事を
表してるわけだ。
患者にそういう態度をされたら
嫌な気持ちになり
患者を憎むだろう。
患者を憎む
密室
人が見ていない
自分が任されている。
自分次第
容態が急変した場合
どういう処置のされ方をするか
把握している。
処置のされ方とは
どういう死因が理由づけられ
病院の都合の死因。
おかしい事は散々ある。
その病院に殺された
大切な家族の為に
戦わないといけない。
強い思いと戦う精神。
病院によって
病院に殺された感じている
患者家族は多い筈
徹底して暴かないといけない
大事な家族の為に
戦わないといけない
人は何もしない
人は常に自分の保身
めんどくさい事もしない
割の合わない事もしない
そこの中に
暴けるものは何もない。
強い思いとファイティングスピリットで
戦うしかない。
そして戦わないといけない
徹底して
そして
その人の命を
助けるふりした病院
隠ぺい組織を
徹底して一部始終
世間に知らしめ
みんなに伝えないとけいけない。
それが 隠ぺいした代償だろう。
俺はそう思うよ
病院というものに対して。
嘘をつけば
ごまかせば
まして人の命
弱って身動きできない人間を
自分達の嘘と感情でコントロールして
死に向かわせた事は
言語道断
絶対許してはいけない。
全国のみんな
自分の家族
病院に
その不審を全てぶつけて
そして正攻法で
きちっと証明させて
大恥かかして
そして刑事事件に発展するもの
その 徹底して調べもしなかった
警察含め
なぜそれをしなかったのか
徹底して
暴かないといけない。
この記事は
人の中にある
大切な命に対する
当たり前の
正しい強い執着。
当然の事。
実に正しい。
絶対にそういう病院を
許してはいけない。