営業活動は要らない | 全ては運命

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商品でも何でもそうだけど

 

 

営業活動 宣伝は

 

要らないと思っていて

 

 

だっていいものは

ほっといても

売れるだろ。

 

悪いものだから宣伝しないといけない。

まして今みたいにネットですぐ製品PRが

手元で

出来る世の中で

 

わざわざ営業マンとか

要らないんだよそんなものは。

 

AIがやった方がいい。

 

せいぜい

インフルエンサーとか

 

 

 

うまい店でも

可愛い女でも

かっこいい男でも

 

ただそこに たたずんでるだけで

みんながあそこに

凄い美味しい店が

凄い可愛い女が

凄いかっこいい男がと。

 

だから

売れない奴は

その自分を表現しよう

売り出そう

私はここですよ。

という主張が出てるよね。

 

人気ある人はいつも注目されてるから

そんな事どうでもいいわけよ。

 

だけど注目されない奴は

たまにコンディションがいい時や

何か自分が評価が高いと

感じられたものに依存する。

ブランドでも車でも

何を身に着けた時に

人にうわーいいねと

注目された事があれば

その注目された快感が忘れられず

それを追い求めて

その時自分が得た評価の時の

自分の持ち物だったり

自分の髪型 服装 環境

それを追い求めて

なんか古い いつまでそれやっとんよ

となるわけよ。

そこから抜けられない。

その評価を得た自分の印象を

自分がいつまでも追い求め

そこにコントロールされるから

無理が生じたり

異常な執着と欲と見栄と

注目を浴びるために。

 

それが見苦しいだろ。

 

だからそれを追い求めて

得た人は

全然幸せじゃないわけよ。

 

これじゃなかった幸せは。

 

と思うんだよ。

 

 

それは人を意識して

注目されたくて

手にいれたものだから。

 

本当の自分への評価じゃない事に

物で注目を得た事は

気づくわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

商品も人も何もかも

 

何か表現しなきゃとした時に

 

それはもうそんな人から評価される

程度のものじゃない事を

自分が一番よくわかってるわけだ。

 

 

ミシュランの

三ッ星レストランでも

全部じゃないけど

 

 

ほとんど へんぴなところにある。

なんでこんなところに?

みたいな

表立って

 

どかーーーん ここですよ。

という店もあるけど

 

ほとんどひっそりとしていて

 

だけど全国から世界から

石油王がジェット機乗ってでもくるわけだ。

 

 

それは自分がいいものを作れば

宣伝しなくても

人の評判で

 

 

みんなが集う。

 

 

そういうもんだからでしょう

 

何においても。

 

 

だから宣伝してる時点で

 

 

価値ないのよ。

 

 

 

よく昔のヒット出した歌手が新曲が出て

 

張り切って歌ってるじゃない。

 

 

あの見苦しさよ。

 

 

またこれで いきたい。

 

 

みたいな感じの

 

 

 

それが見てとれる。

 

 

 

 

だから全ていいものは

ほっといても。

 

 

ほっといてもいいぐらいの

 

いいものを作る事に

終始しないといけないのよ

 

何事も。

 

 

全て。

 

 

 

俺はそう思うね。