山口真由氏、「紀州のドン・ファン」元妻の控訴審開始で「一審の無罪判決というのは裁判員がここまで来たのかという気が…」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
このドンファン事件は
覚醒剤の売人がカギな訳だよ。
売人の2人うちの
1人は本物だったといい
1人は氷砂糖だったという。
その氷砂糖を買って
ドンファン嫁はドンファンに
渡した後、 あれはニセモノや。
お前には頼まん。と言って
ドンファンは別のところから
仕入れた覚醒剤を多量飲みして
亡くなった。
上記の話なんだよこの話は。
ところが、
まず売人が覚醒剤を氷砂糖として
売れば、売人としての信用問題にもなるわけだよ。
トラブルにもなる。そりゃ覚醒剤だと思って
買ったものを何十万と払わせて氷砂糖買わされたら
覚醒剤常習者からしたら許せん行為で
そんな事をわざわざするか?売人が。
もしかしたら常連になってくれるいい客かも
知れないのに。 元々、覚醒剤の売人として覚醒剤を
売ってるんだから今更、ニセモノ
角砂糖を売る必要がないわけだ。
そしてこのドンファン妻は、
この覚醒剤が角砂糖で騙されたという話の筋でなら
この覚醒剤で死んでも自分が渡した覚醒剤では
ないという事が成立する。
売人は売人で、自分が渡したのは氷砂糖で
覚醒剤ではない。という事で
二人の利害関係が一致するわけだ。
受け渡しの時に 買ったこれは覚醒剤ではなく
氷砂糖を騙されて私が買った事にしようと。
そうすればあなたも私も いい事になるから。
そういう話よ。
その証拠は、まず
ドンファンが お前には頼まん、
あれはニセモノや。といって
自分がどこからかしか 手に入れた覚醒剤で
亡くなっている。
しかし そんな別の売人から買った形跡もないし
そんな売人が見つかってない。
ドンファンが
あれはニセモノやと嫁が買ってきたものを
言っているという事は
覚醒剤の経験がある筈だが
ドンファンの毛髪検査からは覚醒剤経験履歴が出てないし
経験があるならば致死量を間違えず飲んだりしないし
まず、あれはニセモノやお前には頼まんと
言われたというのはこの嫁の証言だが、
あれはニセモノ お前には頼まん。と
言って別の購入ルートがあるならば
最初から嫁に覚醒剤買ってきてくれと頼まんだろ。
自分で仕入れるだろ。
まして嫁と別れたがっていて
覚醒剤履歴を追求されたら
離婚の原因の裁判でもめる可能性もあるし
このドンファンは資産家でもあり
知名度があるし商売しているから
覚醒剤使用履歴がバレたら商売に大打撃で
大損害になる。
そんな覚醒剤購入を離婚したがってる女房に
話したり頼む人はいない。
もしやっていたとしてもだ。
しかしドンファンは毛髪検査で
過去の覚醒剤履歴がなかった。
そしてこの妻は死亡日当日
携帯アプリの履歴で何度もドンファンがいる
2階に上がったり下りたりしている。
いつもよりはるかに多い数だと証拠で
出されている。
まして完全犯罪で、数多く調べているのも
証拠で出されている。
もしかしたら、その中に覚醒剤の
売人との接触では
氷砂糖を売った事にして
買った事にすれば
その覚醒剤を
第三者に渡したり使用した場合でも
その第三者が捕まったり、
使用時に何か起こっても
渡した覚醒剤は氷砂糖として
処理される可能性がある
話を見たのかも知れない。
そいつが覚醒剤使用または
何かその覚醒剤により起こったとしても
売人は氷砂糖を売り、購入者は知らずに
氷砂糖を買わされ
その話の中で そのまた別の第3者に
何か起こってもその覚醒剤で何か
起こった事にはならない。という事を
何かで見たのかも知れない。
大体、買いにいくだけで買っただけで
覚醒剤は逮捕だからね。
執行猶予が初犯でつくとしても
逮捕されたら勾留はされるし
そんな事をわざわざこの嫁が
ドンファンの為にするか?
いるだけで1か月
100万貰ってるようなのが
覚醒剤買ってきてくれと言われたら
じゃあ買ってあげるから
500万出して。ぐらいいうだろ。
ところが20万渡されて
その金ですんなり買いに行ったと。
ありえない話。
20万は自分が簡単に用意できる金だから
その金をドンファンから渡された金だと
言っている可能性がある。
そして売人は20万も貰って
氷砂糖を売る必要もないし
俺がこの売人の元締めなら
お前馬鹿たれ
はじめて来て20万ですんなり
買ってくれるような
いい客に氷砂糖売ってどうするんなら
お前大切な客、逃しやがって
お前はほんまええ加減にせえと
そうなるよな。
また氷砂糖売ったことで
売人と客とがトラブルになる可能性がある。
そんな事を20万でわざわざするか?
全て推して知るべし。
