いつ死んでもいいと思って生きる | 全ては運命

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この数日 そういう事を

 

 

 

 

 

自然に思うようになって

いつ死んでもいいと

むしろ早く死にたいぐらいに

この世に未練はないから

という思いで生きたいと。

 

俺は金もあるし

きらいな奴を

人に頼んで殺すことも出来る。

そういう思いって楽しいじゃないか。

だけどあいつ殺したら刑務所入るし

嫌だなとか

そんなんじゃ金があっても

何があってつまらないだろう。

あの女とやりたいけど自分が歳とって

あんな若い女だと俺なんか相手にしないだろうし

どうやって誘えば。

そう考えたら絶対無理だっていう事しか

ないじゃないか。

だけど

ポコチン入れるぐらいの事で

金さえ払えば意外と

付き合うのは嫌だけど

ポコチンが5分入って相当な金貰えるなら

まあいいっかと考えるかもしれないと

そう考えたら

色んなことが潔く楽しくなるわけだ。

生きてるうちだけだなと。

 

どういう生き方するかは

わからないけど

 

困らないのも困るのも

自分の運命で

運の良さを喜んだり

なんでと嘆いたり

 

そんな感じで生きるしかないだろう

 

自分は自分なりに一生懸命生きてるんだから。

投げやりにならず。

 

かといって投げやりにならず

生きたとて

これぐらいの楽しみしかない。

 

やりたい女と全員やれたのか

殺したい奴殺せたのか

 

そう

 

それはいつでもしようと思えば出来る事

 

そう思い

 

その金で

 

殺すもやれるも俺次第

 

いつでもできる事。

 

今すぐにでも。

 

 

 

責任追及になったら

 

死にゃあいいじゃないかと。

 

 

そこの中で

人生をたのしくやれば

 

そう思ったんだよ

 

数日前に。

 

 

すると人生って

 

悪くないんじゃないと

 

 

感じた。

 

 

 

酒飲んで楽しく