たくらむ | 全ては運命

全ては運命

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人は感情でたくらむ

 

 

 

 

 

人は何かを任されると

その任された部分で企む。

これは後にしよう

先にやろう

ほっとこう

先にやってあげよう

忘れてた。

家帰ってもその事が気になる。

 

色んな意識が自分が任された事で

その意識も自分次第。

だから怖いのよ。

そいつ次第になってしまうから。

 

金でも体でも子供ひとり預けることも

何もかも人に任せたら

人はそこで何かを考え

そこに感情が入り企む。

 

 

皆が生きてる中で

うわー有難うございます。

と例えば病院で看護師ひとりに

感謝するとするじゃないか。

助かりましたと。

ところが

影響力がないものなら

感謝する事はないわけだから。

影響力があるわけだ。

自分の命に対して

その看護師の影響力があるという事は

その看護師によって殺される影響力も

同時に併せ持っている。

するとその任されたそいつ

次第になるという事。

そいつの感情で

ほっとかれたり

余計にいじくりまわされたり

色んな事で

命にも影響が出るという事。

 

金でも何でもそう。

 

俺はそれを痛感しているから。

それを見てるし体験しているから。

そして組織は隠ぺいに入る。

 

その隠ぺいは絶対に許さん。

証拠を出し

必ずとんでもない

その隠ぺいした細工

ひとつひとつも全て

表現して

こういう隠ぺい工作をしたという事を

知らしめる。

だから時間がかかってるわけだ。

俺はその証拠を持っているから。

 

 

 

覚悟しとけ。

 

 

 

だから人間

常にどんな環境であっても

企まず

自分を正して綺麗に生きないと

いけない。