有名デザイナーの女性が
こんな事あっていいんだろうかという
憤りをパワーにかえて
ものづくりをしてきた。 反骨精神
という話をしていたのを前に見た事あって
俺もそうなんだよ
それとは違うかもわからないけど
怒り。
強烈な怒り
叩き殺したるという
絶対に許さん必ず殺すという
気持が俺の中に常にあって
そういうものを
自分が納得するように
という意識で生きている。
そんなもんを
殺すのはわけないんだけど
殺すと俺が自由がなくなるのは
どうにもならないわけで
これは世の中みんな
そうだと思うんだよな
人の命なんてどうでもいいものなんだよ。
どうでもよくないけど
どうでもいいんだよ
怒りの前では。
人の重い命も
怒りの前ではどうでもよくなってしまう
程度のものが人の命であって
自分の命まで投げ出して
怒りが強い時に
そいつは人を殺すんだと思う
人は
強烈な怒りの前で
殺したいものがあるが
それやると自分が
不自由になる
という事で殺さない。
これをどうやって
自分が殺したと
わからない方法で
自分が納得するぐらいの殺し方で
殺そうか
というのを
真剣に考え
それをやりきった奴が
完全犯罪だろうな
この世は
ある意味恐ろしい世の中で
この世の犯罪を調べるのが
警察で
警察が調べなかったら
何も判明しない世の中。
例えば悪党がいて
警察に調べて下さいと
しかし警察が調べなかったら
やりようがない世界。
じゃあ警察が介入しない方法で
そいつを痛い目に合わせてやろうとすると
学校入るのに
裏口入学と同じで
別ルートで望み叶えないといけない
とすると
それ自体が犯罪
でも捕まりたくないけど
でも許せないから
殺したいから
となると
正攻法じゃない
手段になるわけで
そういう警察も介入しない案件だが
しかしすっきりしたい
そんなクライアントの望みを叶える
という目的で
人を殺す
不正義の味方のヒーローの
アクションひとり映画が
撮りたいんだよ
昨今の
何か不祥事が起きても
真実の追求をせず
本来、管理している
役割の者たちが
自分の保身で
パワハラ何ハラに
自分の真実の追求が
逆になりかねない。
問題を解決する事より
隠す方が楽で早いと
隠ぺいを続ける
ありとあらゆる環境
それに対しての
こんな事あっていいんだろうか
という憤りをものづくりにかえて
表現する反骨精神
俺はそういうパターンで
やりたい。
俺の
許さんシリーズの映画。
寅さんじゃなくて
許さん。
ブルースリーも
ドラゴン怒りの鉄拳
とかあるじゃない
怒りなんだよ怒り
怒りが全ての原点
おんどりゃぁぁ魂
