今夜は28歳愛知の女性と。
夕方お好み焼きが食べたいと
街中の 通り過ぎると
そこに並んでいる女性が。
声をかけて
俺もそこでお好み焼きを食べた。
隣の席で。
彼女は 広島観光ひとり旅
2泊3日で
2回目の広島らしい。
そうなんですか。
僕が案内します。
と 言って
彼女と二人で
そこのお好み焼きから
平和公園へ
二人で話をしながら
顔は小さいわ歯並びはいいわ
若いは スレンダーだわ
もうほんとポコチンの欲望は全部
かなえられるような精子。
あ、いや、容姿。
それで二人でずっと話ながら
歩いて
あるホテルのバーに。
彼女に食べてもらおうと注文した
フルーツを 撮っていですか と
可愛いよね アイフォーンで
フルーツチンポを。
あ、フルーツポンチなのかな
フルーツ。
そしてカクテル
広島にちなんだ
だけど彼女は2杯しか飲めない。
ほんと俺が28歳だったら
ほんとにもう
ポコチンをもう
ワクチンになってただろうね。
彼女にそれ以上酒を
もしかしたら
酔ってセックスになるかとも思ったが
彼女もお腹いっぱい
頂きました。と。
俺もそういいながら親心
彼女に
しんどいでしょ。
今朝愛知からですから。
あ、はい。
ホテルまで送りますと。
ホテルの前まで
ポコチンの勃起隠しながら
あ、明日美味しいものでも食べて帰ってと
1万円だけ
え、いや、こんな
沢山ごちそうになってそんな
いや。わずかだから
いいから。
じゃあ明日
気を付けて下さい。
ほんと今日はありがとうございます。
あ、ほんとに私の方こそ。
沢山、ほんとに
それをスーツの上着の前ボタンを
勃起がわからない様に閉めて
じゃあ
と言って帰った。
ほんと彼女は
愛知から来た
愛を知っている女