世の中に色んな会社があるけど
みんな大体、会社に行きたくない。
会社への不満だったり、朝しんどかったり
色々あるよな。
そういう強い不満の念があるわけだ。
会社に対して手を合わせたい感謝よりも
不満の方が上回っているかも知れない。
10人の会社なら10人の不満があって
100人の会社なら100人の不満
1万人の会社なら1万人の不満。
それでも会社として存続していく
世の中に必要な会社として生きていくわけだ。
何を思われようが
生きていく。 生きれる。
というのは
運命があるからだ。
世の中に必要なものとして
社会貢献していく会社だから。
その運命があるから存続していく。
不満の念があっても。
誰に何を思れても
生きれる運命があれば生きれるし
誰に感謝されて有り難がられても
運命がなければ死ぬ。
この世のものは全てそうなっている。
人の思いじゃなくて その運命があるかどうか。
ゴキブリそうだろ。
世の中のほとんどの人が嫌いで
気持ち悪くて世の中からいなくなって欲しいけど
存在するだろ。
金までかけてゴキブリ駆除グッズを買っても
世の中からきえない。
人間より何億年も前から生きている。
運命があるからだ。
存在する運命。
心の意識も 何か悩みでも
思いでも その見えない意識というものでも
心の中に存在するという事は
その運命があるから。
その意識も。
こう思っているのに
こんなに、この事に対して
意識持ってやってるのに
いい事にならないなとか。
よく、 こう思いなさいだの
ああ思いなさいだの
意識の伝道としてあるけども
運命がなけれれば
いくらそれに気付き実行しても
そうならない。
一番は運命があるかないか。
その幸せになれる意識に気付いた自分の運命があっても
その幸せになれる意識を自分にもてた運命があっても
それによって幸せになれる運命が
自分の人生になければ
幸せにはならない。
全ては運命なんだよ。
運命があればそうなるし
運命がなければ
そうならない
全ては運命