1月2日 | 全ては運命

全ては運命

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1月2日はまだ

食事出来る場所がそんなにない。

その中で選んで

赤ワインを飲んでいた、

隣には不細工な女と男二人

男が真面目だから

その女をなんとか

気を引かせようとまくし立てるように

話をしている

 

多分 女は直感だから

チンポ入れさせろ。 でも

好きな男ならいやだーー

となるし

嫌いな男なら は?

あんたきもいね。

警察いくよ。 で終わりだと思う。

だからね

男に言うのは

最初から

チンポ入れさせろ。

でいいんだよ。

それで駄目なら何やっても駄目だし

好かれてるなら

それでも なにそれーー で

セックスになるんだよ。

門題はそいつ次第だという事。

それで私は段取り踏んでくれない

とかどうのこうのいう

上等ぶった女は この先100年いたって

ろくな事にはならない。

そんな女は最初に気付いて

よかったと

いつまでも言っとけ。

といってさよならーーとした方が

いいぞという事。

 

 

どうだ

 

お前らセックスの人数が少ないから

そういう事がわからないだろ。

 

何でも俺に聞け

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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