村田諒太vsロブ・ブラント WBA世界ミドル級タイトルマッチ感想 | 全ては運命

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正直言って

ちゃんと観てない。

村田選手が負けたというのを

最初にニュースで知ってしまったし

YouTubeの英訳の試合の

1Rのファーストコンタクトの部分と

12Rを10秒ぐらい見ただけ。

 

前日計量動画で二人が見合ったときに

腕の長さが全然違うなと思った。

長いよね相手の腕が相当。

 

1Rはじまって

相手のジャブが数発当たって

村田選手が にやっと笑顔したのが見えた。

効くのぉ、 こいつのなかなか。

と思ったんじゃないだろうか。

1R終わってあの村田選手の顔の

腫れ方から見ると

相当硬いパンチなんだろう。
 
村田選手は頭がいい選手だと思うので
笑顔も自分をコントロールしているものだろうし
常に計算しているだろう。
 
とにかく全然見てないので
感想も何もないんだけど
 
絵がなんとなく描きたかったのと
この絵も瞬間見たイメージだから。
 
見ながら描いた訳じゃないけど
なかなか雰囲気出てるんじゃないか。
特徴とかも。
 
確認したのはグローブと肌の色と
トランクスとシューズだけ。
 
 
というまあ自分の絵の感想だね
 
ボクシングの試合ではなく。
 
『村田諒太vsロブ・ブラント WBA世界ミドル級タイトルマッチ感想』
 
というタイトルの絵の感想だ。