気持ちいい買い物 | 全ては運命

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今日 気持ちいい買い物をした。

 

女を買った。 とかそういう事じゃなくて

素晴らしい担当者

販売員に遭遇したからだ

 

彼は真面目で 言葉が美しい。

 

出世する人は

うっとりするような挨拶をする。

という通り

言葉遣い 配慮

彼から感じられる波動

全てが ひとつの嫌な物を感じず

丁寧だった。

 

 

嫌な奴には

俺はお前が嫌いでお前から買いたくないから

お前じゃないのに代えてもらってから買う。

 

という事も俺は平気で言う。

それが正しいと思っているからだ

 

嫌いな奴からものを買うほど

嫌な物はない。

 

気持ちいい買い物というのは

よく買い物で後悔が残る場合があるだろ。

それは買い物というのは

どうしようかな買っちゃおうかなという

多少の迷いの中にある。

売る側の対応、それも想定して

買い物に行く。

それがいい意味で想像以上だった場合

後悔は残らない。

いい買い物したなーと思う筈だ。

 

後悔は商品に対しては買いに行くぐらいだから

欲しいんだよ。

欲しい人への配慮が足りない販売員だから

後悔する。

それが素晴らしい販売員だと

やっぱり買ってよかった ここで買ってよかった

本当にありがとう。という気持ちになる。

 

俺は今日そういう気持ちになった。