砂漠の中 | 全ては運命

全ては運命

全ては運命

 

人の内面はどうでもいい

その人から感じられる外見の波動でその人を見る

感じられる雰囲気。

それも内面だと思う。

深く付き合ってみても人の事はわからない

わかる方がおかしい

自分で生きていても

自分の事も完全に把握できない

どうしてこうなんだろう

と思う事が沢山あるのに

人の事がわかるわけがない

 

今やさしい人間がいたとしても

その人間が砂漠の ど真ん中に言ったら

豹変するかも知れない。

水を欲しがり 人の水まで

取ろうとして生き延びようとしてくるかも知れない。

 

だから普段の生活でも

この世で一般的に必要な社会的価値観に属して

いない人が好きだ。

 

人が当たり前に欲しがるもの。

それに目の色変えて

血走って

その為なら 人をコントロールしてでも

なんとか自分がよくなりたい。

人のものでも もらえるものは欲しい

それをうまくやりたい。

等 思っている奴には

その波動が感触として伝わってきて

反吐が出そうになる

 

人の内面の事なんかまったくわからない。

外見から感じられる波動が

一番大切だ