
Pracτica| Dhivehi, M. Zuhair, A Novelty Publication, (1991) ISBN 99915-3-001-8
数多くの単語と文例、動詞の変化表(現在、過去、未来)が、英語で書かれています。
これには、カセットテープ約80分が存在します。
テキスト(pdf)
https://drive.google.com/file/d/1DzMAChUyWKXfKN5AwrLgBdYGvvKcX_G3/view?usp=sharing
音声(mp3)
(Side A)
https://drive.google.com/file/d/1Gfw0sh2ErNeJvJOrbkXmnyb2qNWV2eYx/view?usp=sharing
(Side B)https://drive.google.com/file/d/18ghYljK4YHQv3RYOEc9FENqwU-tQINlY/view?usp=sharing
URLをコピペしてください。
2021.5.30追記
30年前の書籍なので、おそらく絶版になっていると思います。カセットテープに至っては、再生デッキを持っている人はほとんどいないかと。問題があれば配布中止致します。
● Free downloads Dhivehi English dictionary
http://www.maldivesculture.com/pdf_files/maldives_dictionary_1.0.pdf
無料でディベヒ語-英語辞書がゲット出来ます。
PDFファイルです。
本のタイトルは、英ディベヒ辞書になっていますが、
内容は「英語-ディベヒ語」と「ディベヒ語-英語」の両方あります。
単語は、名詞、形容詞、副詞、動詞だけです。
ディベヒ語の動詞は、不定詞の形で記載されています。
動詞の不定詞についての説明が、
上記で紹介した文献にはどれにも載っていませんので、
ここで説明しようと思います。
「Practical Dhivehi」には、
動詞の不定時制、現在時制、過去時制、未来時制の説明と
主な動詞の時制変化表が記載されています。
また、「ディベヒ語について(文法I)」にも、少々記載されています。
不定時制は「現在語幹+an」ですが、
不定詞は「過去語幹+un」という形になります。
つまり、現在時制と過去時制の語幹が違う動詞は、
辞書の不定詞の動詞からunを削除して、
そのままan(不定時制)、anee(現在時制)、aanee(未来時制)を
後ろにつければいいというわけではないので、ご注意下さい。
http://www.maldivesculture.com/pdf_files/maldives_dictionary_1.0.pdf
無料でディベヒ語-英語辞書がゲット出来ます。
PDFファイルです。
本のタイトルは、英ディベヒ辞書になっていますが、
内容は「英語-ディベヒ語」と「ディベヒ語-英語」の両方あります。
単語は、名詞、形容詞、副詞、動詞だけです。
ディベヒ語の動詞は、不定詞の形で記載されています。
動詞の不定詞についての説明が、
上記で紹介した文献にはどれにも載っていませんので、
ここで説明しようと思います。
「Practical Dhivehi」には、
動詞の不定時制、現在時制、過去時制、未来時制の説明と
主な動詞の時制変化表が記載されています。
また、「ディベヒ語について(文法I)」にも、少々記載されています。
不定時制は「現在語幹+an」ですが、
不定詞は「過去語幹+un」という形になります。
つまり、現在時制と過去時制の語幹が違う動詞は、
辞書の不定詞の動詞からunを削除して、
そのままan(不定時制)、anee(現在時制)、aanee(未来時制)を
後ろにつければいいというわけではないので、ご注意下さい。
