って独り言を言っても、スタッフもお客さんもだ~れにも声をかけられなかった…。視線を感じて目が合うとそらされる。でも何だかいい具合にテンションが上がり、津軽三味線を堪能した。帰り際にスタッフに゛今日が最後になると思います~って一応伝えた。(何も聞かれてない)何故か分かんないけど切なかったな…。
思いきや…。翌日、副校長先生(元高野連で有名だったらしい)が夕食に誘ってくれた。な、なんと…。この〔山唄〕に。
連チャンです…。
でも今日は仕事帰りだし、ちゃんとした服も着てるし。
ちなみに過去二回は…。(ジャージでした…)←移動日は必ずこれです。
またど真ん中で津軽三味線や津軽民謡をを聞いた。りつさんの80歳の唄声も。
新鮮なお刺身もアッパ焼きもホッケも堪能した。
三味線の師匠は何度も今まで目があってもそらされた…。
なんでかな。
なんかな~
って思ってた。つづく