こんばんは^^

本日のブログタイムです。

 

今日は習い事でのお話。

 

小学生のころから沢山習い事を習わせてもらっていました。

 

ピアノ、習字、水泳、5年生くらいからは英語教室

長期休みは塾の講習とかも受けさせてもらっていました。

 

改めて振り返ると沢山習わせてもらっていたなぁ、、、

 

本当に親に感謝です。

 

ただ、その時の経験は何も生かせていません、、、、(笑)

 

そこが本当に申し訳ない、、、

 

ピアノは小1から小5?6?までやらせてもらいましたが、合唱の伴奏を弾けるレベルまでもいけず。

私はやりたかったんですけどね

 

気持ちと行動、練習が伴わず、、、(笑)

 

やりたいだけじゃダメなんですよねぇ、、

 

実力もつけないと。

 

すらすら弾いてる友達がうらやましかった。

 

私も伴奏やってみたかった。

 

中学生に上がった時音楽の授業でこの時間内だけの伴奏者を決めるという日があった。

 

私はこれならいけるかも。。!この中なら弾ける人弾けそうな人私しかいなそうだし!!

 

と思って立候補した。

 

しかし、練習もしていない曲を弾けるわけなく

 

結局弾けない私。

 

そこへ、先生が来て

 

エリーさん弾けてないじゃん、貸して!

 

とどかされる私

 

悔しく恥ずかしかった

 

私にもちょっとはチャンスちょーだいよ

 

いつもいつも伴奏やってる子は決まってるじゃん、、

 

そういう子だけひいきしてずるい!!!!

 

そんなことを感じたと思います。

 

実力がないのは事実なんですけどね、、(笑)

 

そういう小さな否定を受けていつの間にか自分は、、なんて考え始めたのかなぁ。

 

そんな小さい時から傷ついていたのか、、私は、、、(笑)

 

そういうのが積み重なって心理学受けたり

 

はまともさんとめぐり合わせてくれたりしてるのかな。

 

初めてのことにはわくわくしないタイプだけど

 

自分が信じた人から出た宿題は絶対こなす。

 

もともと書こうとしていた話とはそれましたが

 

ピアノの思い出でした(笑)

時系列としては中1までジャンプしてしました