復興に向けた自堕落な戦い -24ページ目

復興に向けた自堕落な戦い

東日本大震災からの復興を祈りつつ、または立ち向かいながら、被災者の迷惑にならない程度に自分の趣味などを書いていきます。時たま過激な言葉を発するかもしれませんが、何卒ご容赦願います。

「うどん県」は野菜不足!? 「さぬき野菜うどん」お披露目


野菜不足解消に開発された「さぬき野菜うどん」を食べる親子=31日、高松市(藤谷茂樹撮影)

野菜不足解消に開発された「さぬき野菜うどん」を食べる親子=31日、高松市



 「うどん県」として観光PRする香川県は「野菜の日」の31日、県民の

野菜不足解消のため、うどん業界と考案した「さぬき野菜うどん」を披

露した。


 「5種類以上の野菜を100グラム以上入れる」ことを条件に、県内16

店舗で売り出す。成人の野菜摂取量が女性で全国最下位、男性で

ワースト2位の香川。


 高松市内で開かれた試食会では生野菜たっぷりの「冷ぶっかけ」に

行列ができる人気ぶり。うどん県民の食生活が改善される日も近

い!?



100グラムでは少ないが、三食ともそれぐらいの野菜を摂れればベストだね(^O^)

1日で1番好きな時間 ブログネタ:1日で1番好きな時間 参加中


こんばんは。中通郷のとのさまです。


仕事している日の一番好きな時間は、帰宅後、風呂・夕食を済ませたあとから寝るまでの3~4時間がリラックスできて好きですね。以前の仕事だと、まれにですが夜勤者から連絡があって会社に戻ったりしてましたが、今はそういうこともなく、ゆっくりとくつろげる時間になってますね。

最近は特に、連日の猛暑で体がバテ気味なので、本当に気を抜いたときはそのままうたた寝することも少なくありません・・・

なんにしても、次の日に向けて気分を良くしていくことが大事だと思いますが、ここ近日に何回か(今日もですが)、明け方に強めの地震で目が覚めてしまい、寝不足気味になってます(>_<)


もう地震はいらね~プンプン

格安航空ピーチ、燃料消費を抑える着陸方式を導入


 全日本空輸などが出資する格安航空会社(LCC)のピーチ・アビエー

ション(大阪府泉佐野市)は、燃料消費を2~4%節減する着陸方式の

試験運用を始めた。燃料費削減につながり、運賃値下げなどのサービ

ス向上につながる可能性もある。


 ピーチが新たに導入した「継続降下到着方式(CDA)」は、巡航高度

から着陸体勢に入った後、燃料効率が最適となる角度・ルートを保ち

ながら継続的に降下する。関西国際空港に香港から早朝に到着する

便(1日1往復)で24日から採用した。


  通常の着陸動作では、降下途中に一時的に水平に近い状態で飛行

して管制の指示を待つ必要があり、余分な燃料を使うことにつながって

いた。新たな着陸方式を 使えるのは、離着陸が混雑していない時間

帯に限られるが、水平飛行をすることなくスムーズに降下することで、

燃料消費を抑えられる。


 ピーチが使用するエアバスA320型機の1回の着陸で、1回のフライ

トで使う燃料の2~4%にあたる137~363キロ程度の燃料消費が削

減可能。また、二酸化炭素(CO2)排出量も約420~1120キロ減ら

せるという。


 国土交通省などが2009年から導入を促しており、関空では午後11

時~午前7時の深夜・早朝帯に到着する便があるピーチや全日空、

キャセイパシフィック航空など5社が採用している。


 国交省の担当者は「燃料消費の削減やCO2削減のほか、騒音の低

減にもつながる。世界的に広がっており、今後普及が期待される」とし

ている。



安全に着陸できるなら問題ないが、悪天候の時はまた状況が変わるから、安全優先でいろんな試みをしたほうがいいと思うかお