復興に向けた自堕落な戦い -11ページ目

復興に向けた自堕落な戦い

東日本大震災からの復興を祈りつつ、または立ち向かいながら、被災者の迷惑にならない程度に自分の趣味などを書いていきます。時たま過激な言葉を発するかもしれませんが、何卒ご容赦願います。

おはようございます。中通郷のとのさまです。


変わった動画を見つけましたのでご紹介します。これは昭和63年のプロ野球・選手名鑑でありますが、今なら個人情報保護法に触れる内容がいろいろ書かれてます。

さすがに年俸は書かれてません(他誌は今でも書いてますが)が、選手の住所がい載っていたのはさすがにこの時代ならでは、といえるかもしれません。

ということを踏まえてご覧ください。第一弾として今回は南海ホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)編を載せております。(携帯だと見れないかもしれませんが、何卒ご容赦くださいませ)


新聞、テレビなどの情報信頼度、過去最低 メディア世論調査


 公益財団法人の新聞通信調査会は24日、9月に実施したメディアに関する全国世論調査の結果を発表した。新聞、テレビ、ラジオ、インターネットの情報信頼度が、いずれも調査を始めた平成20年度以来最低となった。

 調査では、メディアの情報を「全面的に信頼している」場合を100点として評価。最も点数が高かったNHKテレビは23年度に比べ4.2点低い70.1点。新聞も3.1点低い68.9点で、初の60点台となった。これに続く民放テレビは60.3点(11年度63.8点)、ラジオは58.6点(同63.1点)、インターネットは53.3点(同56.3点)。

 一方、新聞の朝刊や夕刊を読む人は3.9ポイント減少の79.2%で、初めて80%を切った。朝刊を読む人は70代以上を除く全ての年代で減った。電子新聞の利用は拡大。23年度より3.6ポイント増の5.2%となった。



沢山の情報を、自分で精査しながら取り入れて行動することが、前より更に要求される時代になってきている・・・ 誤った情報に振り回されないようにしたいものだ(・∀・)
寒さ厳しい冬に 気象庁、3カ月予報


 気象庁は22日、12月~来年2月の3カ月予報を発表した。広い範囲で平年より寒さが厳しくなりそうだ。平均気温は北日本(北海道、東北)を除き、12月と来年1月が低温傾向、2月はやや低温傾向の予想。北日本は12月がやや高温傾向で、年明け以降は平年並みの寒さと予想した。

 東日本(関東甲信、北陸、東海)以西で冬型の気圧配置が平年より強まるため。日本海側の降雪量は3カ月平均では東日本と西日本(近畿-九州)で多い傾向、北日本は平年並みとした。

 日本付近上空で偏西風が南寄りになる上、カムチャツカ半島付近のアリューシャン低気圧も平年より南で強い予想。このため東日本以西で寒気の影響を受けやすいという。

 各月の予報は次の通り。

 ▽12月 東・西日本の日本海側は平年より曇りや雨、雪の日が多い。

 ▽来年1月 東日本の日本海側は平年より雪や雨の日が多い。東・西日本の太平洋側は平年より晴れの日が多い。

 ▽2月 全国的に平年同様。日本海側は曇りや雪、雨の日が多く、太平洋側は晴れの日が多い。沖縄・奄美は曇りや雨の日が多い。



スキー場関係者には申し訳ないが、雪の多いのだけは勘弁して(^_^;)…