昔のエンドレスゲーム特集 | 復興に向けた自堕落な戦い

復興に向けた自堕落な戦い

東日本大震災からの復興を祈りつつ、または立ち向かいながら、被災者の迷惑にならない程度に自分の趣味などを書いていきます。時たま過激な言葉を発するかもしれませんが、何卒ご容赦願います。

こんにちは。中通郷のとのさまです。

今日は文化の日で祝日となっております(お仕事の方、ご苦労様です) 少し趣向を変えまして、ファミコンの名作の中から、エンディングがなくてずっと面・ステージ(いわゆるエンドレス)が続くゲームをご紹介します。(詳細は敢えて割愛いたします・・・) 

まずは、任天堂から1983年に発売された「マリオブラザーズ」をご覧ください。



次は同じく任天堂から1984年に発売された「ピンボール」をご覧ください。



最後に、同じく任天堂から1983年に発売された「ドンキーコング」をご覧ください。



今みたいにゲームクリアがあるゲームと違い、エンドレスが故の点数目標なり、面数目標なり、また違った意味で夢中にさせるゲーム達でありました・・・