懐かしのゲーム列伝 「レッキングクルー」 | 復興に向けた自堕落な戦い

復興に向けた自堕落な戦い

東日本大震災からの復興を祈りつつ、または立ち向かいながら、被災者の迷惑にならない程度に自分の趣味などを書いていきます。時たま過激な言葉を発するかもしれませんが、何卒ご容赦願います。

おはようございます。東北のとのさまです。

今回は、任天堂より1985年に発売された「レッキングクルー」を紹介したいと思います。

自堕落に何かを考える
(カートリッジ)

自堕落に何かを考える
(スタート画面・スタート面が選べる)

マリオ(2プレイヤーはルイージ)を操り、敵キャラクターを上手く回避・誘導しながら建物内の全ての壁やハシゴを解体するアクションパズルゲーム。ダイナマイトを使用すれば壁やハシゴを一気に壊せるが、壊す順番をよく考えないと手詰まりになる。4面ごとにボーナスステージが存在し、ライバルのブラッキーより速く壁の中に隠されたコインを探し出すとボーナス点を獲得できる。一度目の破壊でコインを見つければ、さらに多くのボーナス点が獲得できる。全100面に加え、自作の面をエディットできるデザインモードも搭載されている。

ナスビ仮面、スパナゴン、ブラッキー等の敵キャラや、豚、サンタクロース、招き猫、ゴールデンハンマー等の隠れキャラクターが登場する。



(この動画は11面までのプレイになります)http://www.youtube.com/watch?v=On90ZhbGC4g

ちなみに自分は26面で挫折・・・面セレクトしても50面以上はまともにプレーさせてもらえませんでした・・・

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