三つ子の魂云々といいますが、
音に関していえば高校生くらいまでに聴いていたものが
その後の基準のようなものになる気がするですねえ。
Aunt Sally(アーント・サリー) を含めて
phew (フュー) を聴いてたまげたことが、ワタシにとっては大きかったな~。
当時は、
「今回はこういうのに出会ったぞ~。
次はどういうものが出てくるんでしょうね」
なんて幸運はなんぼでもあるように思ってたけど、
心底たまげるようなものとの出会いって、そうそうないんです。
当たり前ですが(笑)。
その後の経緯は編み物のブログ
の方にちょっと書きましたが、
ひょんなことで
ご近所さんとしてお付き合いするようになり
男兄弟(体育会な弟)しかいないため
ずーっとあこがれていたお姉さんの如き存在として
長らくなついております。
ファンの皆さま、すいません。ワタシ、畏れ多いことしてます(笑)。
先だってリリースされたアーント・サリー
の伝説的なふたりである
phew×bikke のカセット では、
限定版のための袋(アクリルたわし)の製作という形で
ちょびっとだけお手伝いさせていただきました~。
ボーナストラックの入った限定版は SOLD OUT ですが、
通常版は購入可能です。
世界から美しい手工芸品をセレクトしている phew さんのお店
一癖もふたくせもある中野ブロードウェイの本屋さん(一応)
タコシェ でお買い物できます。
