善行を為せば、楽しく生きることができます。(幸福の人生)
悪行を為せば、苦しみ、悲しみが生じます。(憂悲苦悩の人生)
肝に銘じたいと思います。
善行を為せば、楽しく生きることができます。(幸福の人生)
悪行を為せば、苦しみ、悲しみが生じます。(憂悲苦悩の人生)
肝に銘じたいと思います。
今朝は、「慈悲」について、学習しました。
結局、慈悲は「真実の愛」の目覚めが無いと、
パワフルに機能できないことが解りました。
人間を超えた調圧的な存在(例えば、神・仏)などの「純粋な愛」の体験です。
この体験があると、自分の愛が実に浅はかだと知ります。
無尽蔵の愛を体験すると、誰もが慈悲深く過ごすようになります。
慈悲とは、人々の喜怒哀楽に共感的理解を深めながら、
「真の自己」を目覚めを促進することだと考えました。
まず、自分自身に慈悲を持ちます。
Amebaなう にも書きましたが、
毎日のチェック事項です。
悪いことをしただろうか?
邪悪な考えを持つことはなかっただろうか?
善いことをしただろうか?
善い考えをしただろうか?
この四つを内省のポイントにします。