岐阜城天守閣前で長良川を見下ろす風景
天守閣前から下った(ロープウェイ乗り場近く)
ところの展望台の真下のドリンク売り場の看板
展望台に置かれているパノラマ写真
中央やや左の白い筋が長良川
パノラマ写真の案内によると上記写真の
左のフレーム外の位置に小牧山城がある筈。
スマホカメラを拡大し覗いて見えた小さい
緑の丘が恐らく小牧山、と見定め撮った写真。
更に写真を拡大してスクリーンショットで
小牧山城が撮れていたことしっかり確認。
展望台付近に掲示されていた御城印の案内
ロープウェイは15分間隔と説明書きに
書いてあったが、
次は5分後に来るから次のに乗ってといわれ、
無理に込んでるゴンドラに乗るのを止め
半信半疑で待っていると、本当に直ぐに
乗れて、すかも今度は数名で出発。
得した気分を味わえた。
下りていくゴンドラから撮った頂上駅
行きの時とは反対側の景色
三重塔
台風一過(※)の景色を堪能した後は御朱印参詣。
(※ダブル台風なので二過か?)
徒歩で伊奈波神社を目指す。
覚えにくい神社名だなと思ってたというか、
漢字の雰囲気だけでうろ覚えで読みは定かで
なかったが岐阜城を訪れて、ここは稲葉山、
稲葉山城と呼ばれいたなぁなどと思うなど
していたが神社に向かう途中、
「←伊奈波神社」という大看板を見ている内
『そうかイナバだ』・・、前も同じ気づきが
あったような気がしないでも無く、
時の経つのと記憶が薄れる早さは恐ろしいや、
などと考えながら歩き神社前に到着。
手前には岐阜善光寺があり、7月の胡瓜封じに
早くも備えて階段のところにタテ書き白文字で
『胡瓜封じ』と書かれた緑の棒。
言わずと知れた7月の主役のキュウリ。
伊奈波神社の社号標と鳥居
奥の鳥居
上記の鳥居前に置かれている神馬の像
バス通り沿いの大仏殿
拝観料と書き置きの御朱印代をおさめて入館。
以前来たことがあり、再度の対面。
もしかすると顔の辺りの金箔が新しくなっている
からもと書きながら思い返したりもするが
神々しく感じられる表情と思いながらしばし
椅子に座って眺めて心穏やかに。
大仏像前の説明書き
大仏像の裏の通路の壁かけられた曼荼羅図
ポスター
岐阜大仏は日本三大仏の1つと言われてますが
分野を絞って日本一とするポスターの
説明部分ズームアップ。
大仏像の左手側の通路
上記写真の奥に見える大仏断面図
隅に模型
中部大学の研究の賜物
岐阜大仏のお寺、正法寺の説明。
大仏殿の外、最初の入口を曲がったところの壁に
あったもの
参拝を終えて、裏の道から十八楼にアプローチ。
小さな橋を渡ると奇妙な看板。
つりをしようね
なのだろうか?おかしいな、理解不能で
諦めて立ち去ることにすると
裏に正解が!
日焼けで色落ちしただけ
十八楼の部屋からの景色
眺望なしの部屋だったが、岐阜城方面の眺望がない
ということだろうか、川が見える良い部屋
(以前泊まった時と同様の景色が味わえて満足)
前回、宿泊した時に名人戦などの将棋関係の展示
の写真は撮影済みだったが、幾つかアップで
再撮影。
棋譜用紙
封じ手
当方が
日本将棋連盟100周年クラウドファンディングで
購入した駒箱に描かれている揮毫の「遊」の
色紙。
稲葉挑戦者の「意気自如」と共に。
駒箱の揮毫は自分では選べず、送られてきたのが
「遊」だったことは何かの縁を感じてしまうところ
前回の写真には写っていなかった揮毫色紙。
2022年12月6日の揮毫色紙
こちらも未撮影となっていた新聞記事の
切り抜きの展示
終わり


































