前回使用した「Abema地域対抗戦2024
Inspired by羽生善治 関東A関西」の
柏将棋センターでの応援観戦の後に
希望者向けて販売されていたもの。
同センターで長年使用されていた将棋盤で、
新しい将棋盤を買うために、
佐々木勇気八段と三枚堂達也七段が
奇麗な裏面に揮毫している貴重なもの。
長年の使用で摺り切れた表面(オモテメン)
裏面の揮毫
対局での使用に際しては、日頃から
裏面の揮毫を保護するために被せている
カバーを付ける事にした。(前回と同様の措置)
手製のカバーの裏盤面との接触面
表の盤面は摺り切れた箇所のザラザラ感と
経年の汚れが駒の劣化を早める懸念があるため
下記のフィルムを上に敷いて使用する事にした。
(前回と同様)
裏面のカバーを付け、表(オモテ)面にフィルムを
載せた状態
(対局の際はフィルムをテープなどで固定する)
・駒
1日目の将棋会館棋の音道場での対局時も
こちらで持ち込んで使用した駒を今回も使用。
(2日目の前回も使用)
旧将棋会館(千駄ヶ谷)で3年くらい前に
確か4000円程で購入したもので
楓漆書と駒箱に書かれている。
歩は10。無くした時に頼りになる一歩千金。
王将駒は永世称号を史上最年少で獲得した
第95期棋聖戦第3局の万松寺(愛知県名古屋市)で
購入したもの。
揮毫色紙は先日の第75期王将戦第3局の振り返り
大盤解説会(駒テラス西参道)で抽選で当たり獲得した
佐藤俊之七段の直筆のミニ揮毫色紙
扇子の後ろに獺祭のミニボトル。(開催を祝う乾杯用)
手前の天神社
本殿と右側に社務所
御朱印が頂けないかもしれないとの
懸念もあったが、別途、連絡の案内の
貼り紙に従って神主の方にコンタクト
書き込みの御朱印をお願いして
玄関で暫しの待ち時間の後
受け取ることが出来ました。
餃子、ビール(※)、味噌チャーシュー麺
※対局直前アルコール厳禁のルール未整備。
対戦相手の申し出にを受けて立ち、
景気付けで二人で中瓶2本。
ランチの締めの
味噌ラーメンplus
チャーシュートッピング(追加5枚)
























