もうそろそろ帰ってくれないか? | 不逞鮮人は日本から消えろ!

不逞鮮人は日本から消えろ!

●●● ゴミ箱に捨てるだけでは駄目、死滅させねば! ●●●

大東亜戦争終結後、日本が軍事徴用した朝鮮人たちを国費をもって彼の国に返し、


どうしても日本に残りたいと申し出て日本に残留した朝鮮人は、わずか245人です。


そのわずか245人が、戦後65年経ったいま、日本国内に約100万人にも増殖したのは、


要するにこの朝鮮戦争が最初のきっかけです。

ひらたく言えば朝鮮半島で殺されそうになった朝鮮人たちが、ボートピープルとなって


大挙して日本に逃げて来たのです。昭和25年から昭和28年にかけての日本といえば、


まだまだ貧しい国でした。ほとんどの日本人は、まさに食うや食わずの苦しい生活を


余儀なくされていた。それでも、多くの日本人は身ひとつで逃げて来た朝鮮人たちをかくまい、


衣食を与え、ときには経済的援助まで行って来た。そのおかげで、多くの朝鮮人たちが、


日本にそのまま定着して、現在に至っています。

-某ブログから抜粋-


助けた事が間違いだった。


迷惑だから、すみやかに帰ってくれ。