何か一つでも極める人ってすごいなあ


と、今テレビを見ながら思いました。



私は何かあったかしら…



まあ極めるってそう簡単にできるものではないもので。


だからこその極めるなんでしょうね。


うん、ない気がする。



でもまだそれだけ熱くなれるものに出会ってないだけかもしれないね。


できれば物を書くっていうのは、けっこういい線までいきたいんだよなーという独り言。


しかしそのためにはいっぱいインプットしなくちゃいけませんね。


インプットなくしてアウトプットなし。


これを常にこころがけていきたいです。



そのために!


月5冊以上!本を読みます!


読書の秋だしね!


…でもこれ毎年言ってるような



素敵に知的へ一歩前進!

「夏の恋は虹色に輝く」って巷じゃこう略されてるみたいですね。


何でも略せばいいってもんじゃないだろJK



最終回見ました!


いやいややはり松潤かっこよす!竹内結子さん美しす!


ベタとしかいいようのないストーリーだったけど、やはり月9はそうでなくちゃ!


しかもなぜかニノが出てきたww照明いい仕事したなおいwwww


次の月9は竹之内豊と上戸綾でしたね。ちょっと気になる。



そういえば、高校生の頃、「サプリ」って月9あったの覚えてますか?


そうです。我らが亀梨くんが主役だったアレです。


私も若かりし頃(いや、若干今もだけど…)、ジャニーズが好きでして、ちょうどその全盛期にこのドラマがあってたんですよ。


まあ私の本命は赤西仁でしたが、KAT-TUN繋がりということでそれなりに好きだったわけです。


で、事件は起こりました。


そうです。あのブドウ畑でのキスシーン。


ものすごく衝撃を受けました。それと同時に興奮もしましたが。


いや、今でこそ亀梨くんも仁くんもキスシーンなんざザラにこなしてますが、なんかこう、けっこうねっとりしっとりしてたわけですよ。


いやーピュアな女子高生だったものです。


そのあとすぐに、友人Aちゃん(亀梨が本命)から電話がかかってきて、泣いてて何言ってるのか分からなかったけれど、とりあえず悲しくて悔しくてちょっと怒ってて、でもドキドキした、みたいなことを言ってました。


あ、ジャニーズの話はいろいろと長くなるのでこのへんで割愛。


ただ、そのときの亀梨くんの告白はそれなりに素敵だった覚えがあります。





「もう嫌なんだよ。藤井さんのこと姉さんとか呼ぶの嫌なんだよ。弟じゃ嫌なんだよ。



好きなんだよ。」



↑けっきょくYouTubeで見て確認したw


相変わらずニヤニヤドキドキしてしまいました。



秋になりましたね。早いなあ。


朝夕めっちゃ涼しいもんね。風がそよそよーってして気持ちいい。



秋といえば、私事ながら先日21歳の誕生日を迎えました。


いやあ感慨深いものですね。21年間もこの社会の荒波にもまれてきたなんて。


でも日本人女性の平均寿命って確か80歳以上でしたよね。


そう考えると、まだ人生の4分の1、つまり2.5割しか過ごしてないんです!あらびっくり!


あと4倍の時間を過ごさなきゃならないというのは、幸せなのか不幸なのか。おそらく前者ではあるけれども。



ただ毎年毎年着実に時間の経過が早く感じるようになってきました。


なんかこれは証明されてるんですよね確か。詳しくは知りませんが。



そういえば昨日、井上陽水さんの「少年時代」を聞きました。


いやあ…素敵だ…


メロディといい歌詞といい、なんであんなにノスタルジックなんだろう。


陽水さんの作詞方法は、メロディに歌詞を乗せていくんだそうです。


だからあんなに自然に、流れのままに言葉がつむげるんだね。


いやあ…素敵だ…



ちなみに歌詞中の「風あざみ」、「宵かがり」は陽水さんの造語だとか。







青空に残された


私の心は夏模様