順調に
診察が進んでいたのに
左足の痛みを訴える父。。。

結果
MRIを撮ることに。

さすがに
MRIの部屋には入れないので
父の名を呼んだ方に
「恐れ入りますが
父は耳が遠いので
宜しくお願いします。」と
頭を下げるのが精一杯でした。

えっ。。。みたいな
感じでしたが
笑顔で「わかりました」と
おっしゃって頂けたので
少し安心しました。

扉の外まで聞こえる声で
父に話しかけて頂き
ただただ頭が下がりました。

25分くらいかな
父が部屋から出てきた際にも
先程の方が隣にいらしたので
「ありがとうございました」と
ちゃんと伝えられました(´∇`)

☆☆☆☆☆☆☆

MRIを見て先生が
「悪化している訳では
ないですね」と。。。

父は
悪化していないとわかると
安心したのか
一瞬で
顔が生き生きしだしました。。。

愛川欣也さんが亡くなってから
「来月で82歳」と
やたら口にする父。
色々不安だったのかな。。。