みんながみんなその他であって特別な人間なんて何処にも居てない!自分から見た自分はやはり特別感なんて何処にもないし大勢の中の一員に過ぎず極めて普通である。そう思えた僕はラッキーでその他だから当然の事ですよね!何処の誰でもない極めて幸せであることと同時に感じましたが年終えて行く人生の醍醐味に入ろうとしている1その他でありますが、この世の中の何でも無さが幸せなのであります。何でもなかった僕はしかしながら何でもない恵まれた人生の還暦を迎えようとしている一垢の他人のその他であることは事実ですがこの心境になれたことは紛れもない事実であって聴衆の中のこの世の中の一員であることが堪らない幸福感を秘めていて還暦と言うものは12歳ぐらいに戻って行く感覚が確かにあり、一通りを巡って来た他人だから楽しさが込み上げて来た垢の他人の人生の終盤戦に突入している僕と言う垢の他人なのですが喜ぶことが貪欲にあり僕の知らない世界が待っています。これからの人生がすべて未知なやはりその他一員と言う聴衆の中の人生のエンディングを僕はたのしみます。その他であることとライターであることがものすごい喜びの塊です。