☆1/7東京FM BlueOsean(1) | (*-*)red face moon(*=*)

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†diary,†清春15th+α~,

先日放送分です。後半、清春さん、かなり眠そうな感じでしたが、それも楽しいです♪
文中のw:(笑)


DJモチヅキレイさん:M
朝の男目線ではロック界のカリスマ清春さんをお迎えします。
朝とゆうイメージがないんですがねー、来ていただけるんでしょうかw
ドキドキしながら待っていましょう♪
<あの人のようになりたい!、2010モテる体大調査>
・・・
<朝の男目線>
M:男性はいったい女性をどう見ているのか。今日は、無事来て下さいましたw ありがとうございます。この方の目線に鋭くせまってまいります。ブルーオーシャン「朝の男目線」さっそくご紹介しましょう。今日のゲストは清春さんです。おはようございます!

清春さん:K
おはようございます。

M:良かったです。
K:危なかったです。
M:危なかったですか?ほんとにw
K:はいもう、ほんと。もう過去2回ですね、東京FMは朝の番組で遅刻してるんですけど。
M:おー
K:3回目はないと。
M:はい。
K:あのーゆうことを肝にね、もうめい・・念じて来ますからね、念じて来ました。
M:念じてw 今日朝いらっしゃってて、スタジオの外に見えたときに「あ、よかったいらしゃったw」と。そう、すごく早かったんですよw
K:相当早くはいりましたからねw 僕にしてはないぐらい早く入りましたからねw
M:え、もしかして昨日の夜からつながってるっていうそうゆうパターンですか?
K:そうですね。寝たら、もう絶対来れないだろうと。
M:寝てないんですかw
K:はい。この時間は、はい。
M:ありがとうございます♪ じゃ始まって寝るなんてことはないですよね。
K:ないですね。もうね終わってからちょっと、寝たいなと。
M:よかったです。じゃあ今日朝よろしくお願いします。
K:お願いします!
M:でまた朝になんなんですけども、清春さん、女性のどんなところをチェックしますか?w
K:若い頃はもうほんと胸とか。横顔。首のライン、あ、くび、あごのライン。
M:へぇー。あごのライン。あごのラインがシュッとしてる。角度とかあるんですか?
K:そうですね鳥みたいな。
M:鳥みたいな!
K:なんてゆうんですか・・・このあごの・・・ここですね、ココ。えらって言うか。
M:え、あの、すっとしてるほうがいいんですか? えらが張ってないほうがいい?
K:そうです。いや、張ってても大丈夫。あのね、とにかくすっとしてれば。
M:ふーん脂肪がそこについていない状態。
K:脂肪、があっても微妙についてればいいんですけれど。そのなんか別に痩せてるとか、そうじゃないんですよね。
M:はぁー。
K:横から見たときに、ていうのは真正面を見るよりも、横をみやすいじゃないですか。もしくはつきあってると。日常生活をしてると。運転もそうですけど。
M:あーはいはいはい、そうですよね。
K:なのでやっぱり横の方が大事なのかなと。
M:へーそれで横顔が好き。あと胸なんて仰ってましたけど。
K:それはこれはまああの、台本どおりに書いてありますけど。w
M:はいあの原稿のところには20代の若き頃にはってゆう・・・
K:ハタチ、20代の頃には・・・はい、そですねw そうでしたねw はいw
M:w別に誰もなんか、いじめてませんよ!w
K:これなんか、すごい、一点張りって書いてありますねw 一点張りってw 今はでもそんなことないですよ。はい。
M:ふーん、胸も横からこうチェックするっていう。w
K:大体そうですね。横から・・・ちょ3Dな感じでw
M:w3Dな感じでw あーこのラインはOKみたいなw
K:そうですね、あごとこう。なんかね。はい。
M:そんな20代がありつつ。今は?
K:もう今40代なんで、そんなになんか。そうですね、バランスよければ。そんなにあんまり、そこも見てないですね僕。うん。
M:40代。ふーん、やっぱり変わってくるものですか?
K:うーん、ていうかやっぱほら、なんかさ女の子、女性って男子がどこ見てるか、よく見てるじゃないですか。目線のいってるところを。
M:あーはいはいはい、目の動きってよく分かるんですよねw
K:目の動き。サングラスしててもね。だから、あのなるべく見ないように。じっと自分の足元見てますねw
M:なるべく見ないようにw それもそれでw、ちょっとムッツリな感じがw
K:そうですねw そうですねw
M:あーでも、どうゆうのが理想ですか? 見た目もそうですし、そのー。
K:さっきね、来るときに、相当早く入ったときに、ちょうど流れてたのが、藤原紀香さんの体型がどうとかっていう。
M:あ、はいはいはい。そうなんですよ。
K:僕は藤原紀香さんとか、あと米倉涼子さんとか。なんかでかい、っていうかおおきい、あとなんだろ。アマミユキさんとか。大きそうな人ってバランスよく感じる、気がしますよね。
M:それより、こう自分より身長があってもOKな感じですか。
K:あんまり、あんまりそれも気にしない。そんなに多く求めないっていうか。はい。まぁそんな、僕が求めてもねw しょうがないかなと思って。w
M:へぇー。w内面はいかがですか?
K:内面すか? 内面どうだろうなぁ。うーん・・・強そうで、弱い、とか。ま、よく言われがちなんですけど、そうゆうのって結構ほら計算じゃなくてそうだとやっぱ、あ、なんか、うーん心配かも。と思いますね。
M:ぁー、でも男の人って、女性の計算分かるもんなんですかね。結構、周りとかみてると、「あ、それ騙されてる~」とか思ったりするとき、あるんですけどね~。
K:あー。僕結構、僕が結構計算とか、僕自身がこの駆け引きとかゼロなんで、相手も、それをしてないんじゃないかっていうふうな、ふうに信じたいですよね。
M:ふーん。あー。え、駆け引きゼロなんですか?w
K:ないっすね!ほとんど。
M:もう、いいと思ったら真っ直ぐ!ていう。
K:うーん、駆け引きとか意味が分からないですね。僕がですよ。
M:ぁー。でもなかなか告白できない、とか何できないとかなると、ちょっとこうね、相手を探ってみたいなことってあるじゃないですか。
K:うーん。駆け引き・・・駆け引きってなんだろう。ぐらいの。・・・いやまあその、そうですね。今接触悪くて。スミマセン。w
M:あぁ、耳のねイヤホンのw や、分かりました。清春さんずっともてる人生だったからですよ。いやいや、もてる人生の人は駆け引きいらないんですよw
K:いや、そんなことないですよw ほんとそんなことはない・・・僕ねミュージシャンで、そのー自分の仕事じゃなければ、全然もてなかったと思いますね。はい。そうです。全然もてないですね。ハイ全然ダメですね。
M:えぇー! いやいや。でも。とはいえw
K:とはいえまぁ25歳でデビューしたので、それからはずっとこうファンの方にね、きゃーきゃー言われてるんですけど。多分普通のラジオのディレクターとかアシさんとかやってれば、多分かなりしっぽりとした、人生だったんじゃないかと。はい、思うんですけど。はい。
M:しっぽりとしたw ふーん。そうなんですかね。でも男性からも人気があるじゃないですか。 
K:うーん。そうですね。でもね、ファンの子も男性多いんだけど、意外と男性ファンが、男性アーティストが男性のそのファンを作るのは難しいっていうじゃないですか。僕そうは思わないんですよね。
M:へぇー。というのは。
K:やっぱほんとにもてる、魅力ある人は、あのもちろん男からも好かれるんでしょうけど、やっぱり男に恨まれるぐらいもてるんじゃないかと思うんですよね。
M:ふーん! うらまれる、あこがれるを超えるってことですかね。
K:そういった意味では、ま僕なんか甘いほうなのかなと。
M:wもっとうらまれなきゃ・・w
K:共感を得てるっていうのは甘いのかなと。思いますねwww
M:wいいんじゃないかと思うんですけどねーw
K:そんでなんか一応僕らの似たようなジャンルの子たちとか「やっぱ清春さんのファンって男の子多いですね」とかって羨ましがられるんですけど、勿論それは僕嬉しいんですけど、まあ、うーん。ある種そこを刺激するのは男同士の方が計算できるんじゃないかなと思うんですよね。
M:へぇー!
K:なんか。女の子の計算とかわかんないですけど。うん。
M:でもやっぱりそれこそ、今日ちょっとなりたい体みたいのやってるんですけど、体型だっても全然!変わってない状態じゃないですか。
K:まぁちょっと痩せすぎですけどね。痩せすぎとゆうか。うん、はい。
M:痩せてらしゃいますよね。・・・でもやっぱりこう、常にこう、目標とする存在・・・こうなんなんでしょうね。ちゃんと定まってる感じがしますけどね。
K:あ僕、自分自身が?
M:あのみんなファンの子達が、「あ、こうゆうふうになりたい!」とゆうのを、ずうーっとちゃんと清春さんが保ってくれてるとゆう。w
K:あぁあぁ。どうーすかね。でも昔のファン、昔の僕のファンだった人は、あスゴイ変わっちゃったなとゆう印象あると思いますけどね。も、20年近く経ってますからね。
M:ふーん・・・はい。
K:もうしょうがないと思うんですけどね。うん。うんその。
M:いやなんかほんと男性にも人気があるっていうイメージがスゴクありますけど。
K:いや男性人気は意外と簡単ですね。
M:えぁー、カンタンていうねー。女性人気の方が難しい?w
K:いやーやっぱ女性にひたすら人気あるのは難しいと思う。うん。
M:でも世の中って結局女性が、こうブームを作るみたいなことも言うじゃないですか。
K:最近ね、そうですね。うんうん。
M:そうなると、ちょっと女性にも駆け引きとか計算が・・・w
K:僕ね、けっこう好き嫌いが別れるタイプだと思うんですよ。女性の人から見て、その、まだから特にロックだし。ロックのなかでも、そうだな。なんか極端に痩せてるとか化粧してるとか髪長いとか。今でこそ髪長いのって結構市民権得たんですけど、ま僕らがデビューした頃って髪長いとか、ちょっと論外っていう。今ほら、長くてもね。

M:はい、うーん。・・・はい、確かにもう長い人の方が多いのかなってゆうぐらいになりましたもんね。
K:そうですね、でもやっぱ。なんてゆうのかな。ホストみたいな子達とか、そうゆう人たちにはあのマニアックな人気ありますよ僕。あの僕がw なんか分かんないすけど。らしいですねw はい。
M:へぇーw 面白いですね~w
K:なんかわかんない。もうちょっとその男性は、だから街を歩いてても男の子に見つかるパターンが多いって。男の子もカップルで、男の子が見つけて、あっ、て女の子に教えるパターン。うーん、大抵。w
M:教えるパターンw ぉー・・・逆もありそうな感じもしますけど・・。最後に女性のことでお伺いしたいのは、理想じゃなくて逆にこんなところ良くないよとか、こうゆうところ直したほうがいいよとか、女性に対して何かないですか。w
K:女性で? うーん、そうだなー。
M:そう清春さん目線で何か。w こうゆところ以外に見てたりするよ、とか、あります?
K:うーん・・・いやあんまり、僕気づかないんですよね~。なんていうの。
M:へぇー、ストライクゾーン広いタイプですか?
K:うーん、広い・・分かんない。そのタイプも結構バラバラだと思うんですよ。で自分のこと僕大好きなんで、
M:www すごい告白w はい、自分のこと大好きでw
K:wでその、あんまり女性がどう、なんてゆうのかな。自分のことは自分が多分大好きじゃない。ま多分みんなそうだと思うんすけど、全国民ね。だけどでもねこうそれを特に信じてるんですよね、自分で。
M:へぇーー。・・・はい。
K:だから絶対老けないとか、体型も絶対変わらないとか、念じてるん、自分の中で信じ込んでるんですよね。
M:うん、はい。・・・はい!


…(2)へ続く *