山内さん:(以下Y:)はい。さぁ!日々進化している清春さんということでね。
清春さん:(以下K:)!!笑。ヨコ、ヨ…進化って何なんすか!?コレ
笑。進化って。笑Y:ご紹介したんですけれども。笑
K:はーぃ。
笑Y:実はこの「狂った果実」をスタートに3ヶ月連続リリース、やって下さるということで。
K:はい。そうすね。移籍第1弾、2弾、3弾と!
Y:ウン、凄いですね。6月24日にはシングル、えータイトルが…
K:これ「ダーリ-ン」、ですね。
Y:ダーリンてゆう…
K:これ、ダーリン? ダーリ-ンですね。
Y:ダーリ-ンですね。ぉおー。7月29日にアルバムもリリース。
K:はい。
Y:ホントに、凄いですねこのアルバムまでいくってゆうところがね。
K:そうですよ、だからこの「狂った果実」と6月のシングル「DARLEAN」と、(息吸込)あとはーそのチョロッ去年出したシングルもあと2発入って全部で4発シングルが入った…
Y:ぉおー、すごーぃ
K:これは今…絶賛
Y:絶賛レコーディング中ですか?
K:苦悩中です。笑 ハイ。
Y:クノウ中ですか。笑 7月まに合いますよね、それまで。
K:(息吸込)まソウスね、ざっと予定は未定なんで、あのだからま7月に間に合えば3ヶ月連続ってのが成立するんですけど、ま8月にこぼれ、29日なんで(笑)溢れやすいなと思ってるんですけど。
Y:(吹出笑)そうですよね。何とか7月に間に合わせて頂きたいと 笑
K:そうです、こぼれやすい日にちですコレは。笑
Y:思いまスコボレヤスイ…笑
K:はぃ、7月の例えば10日とかリリース予定だったら、一週間延びても17日じゃないですか、ねぇ。その後25日とか。
Y:ぅ-んえぇそぅですね…ウンウンウンウン…
K:まぁそぅ26日かな、あるんですけど、そのなかなかね…ぅ-ん
Y:ぅん、そうゆうなんかこう、伸ばしちゃいけませんよ、とゆうことで29日なんじゃないですかね。
K:そうですね、うーん。多分あらかじめ伸ばしてあるんですね、最初から。
Y:ァそうなんですか。笑
K:もう多分。笑
Y:そうなんですか、笑。
K:伸ばし済みです。笑
Y:6/24リリースのsingleこの「ダーリーン」はどんな感じの曲になりそうなんですか。
K:これはもう割と「狂った果実」、いまさっき聞いて頂いた曲-とは違うんですけど、もうちょっまテンポはある、割りとロックウ…-そうですねロックですね。ロックンロールとゆうか。
Y:ふーん!ねぇ、頑張ってレコーディングして頂いて、
K:ウン、ソウですね。
Y:えぇ、3ヶ月連続で、よろしくお願い致します。
K:いやいや、アノ、はぃ。笑
Y:で!そのー6/24リリースのシングルがあり、
K:ハイ!
Y:それがまた噂によるとスリーバージョン!
K:ふハハハハ、笑
Y:あるってことなんですね。笑
K:そうですね。
Y:またやりますね。笑
K:ハイ、笑
Y:で今回のこの「狂った果実」と「ダーリーン」に入っている合計6枚の応募券を貼って
K:はい、
Y:ご応募頂きますと
K:なんと
Y:もれなく、なんと
K:はい
Y:7/31都内某所で行われるプレミアムライブにご招待とゆう。
K:そうです、これねギャク逆の発送でですよ、
Y:えぇ
K:3枚買って頂かないと、入れないってことでは無くて
Y:ウン
K:3枚買って頂くようなことを、企画を立ててるので、ライブが出来る、と考えて下さい。
Y:ア、なるほど!なるほどね、えぇ分かりました。
K:無料でライブ招待できるっていう、あの…
Y:ウンウンウン、ウン
K:最終的には、あの…甘い甘いこう…世界が待ってるので、笑
Y:アハハハハ、笑
K:そのためにはソノ全部買うのは仕方がないじゃん、ジブン大人になったからわかるはずだと
Y:大笑、なるほど~。笑
K:はい、考えて下さい。笑
Y:このプレミアムライブめがけてとゆうことですね。
K:そうです、ソウデス。これ1枚しか出さないんだったらライブ出来ません。
Y:ア!なるほどねぇ、はい。とゆうことですよ。
K:会場費とかね、かかりますから。ね!
Y:でその前にですね、笑 5/21もくようび。狂った果実のリリース記念の
K:はい、
Y:ライブも、あるんですね?
K:アありますね笑、ライブ結局3ヶ月連続、ライブも、3ヶ月連続なんですね。
Y:すごーいですネ! これが赤坂BLITZ、
K:2日間ですかね。
Y:はい!で6/23
K:あ、1日!。もう来週の話!? 来週そう「ジェイド」ってゆうタイトルで。ハイ
Y:ハイ、5/21「ジェイド」とゆうライブが赤坂BLITZであります。
K:ハイ
Y:それから6/23火曜日/24水曜日にも赤坂BLITZでツーデイズのライブがあるとゆうことで、
K:はい「アレクサンドライト」とゆうことで、
Y:ライブも3ヶ月です、とゆうことで、もぉ、
K:やりますよ(息)、働きますよ!、ハイ。
Y:すごいですネエ。さっき定額給付金とゆう話をしたんですけども、
K:ハイハイハイ、
Y:ぜひ定額給付金、清春さんに使って頂いて、えぇ経済効果…
K:そおデスネ、もぉ給料も全部…ハイ。
Y:ア、キュ、そこまでいいますか…
K:そうですネエ、もう清春貧乏ってゆうのは、うちのファンの中ではあるんですけど。
Y:ソウナンデスネ笑
K:ハイ、清春ローンとか。ハイ。笑
Y:笑。でもその先には甘い夢が待っていると、
K:スイマセン、清春ファンの…ハイ
Y:ゆうことですね!笑
K:フフ笑
Y:まぁね、いろんなお仕事の話がね、ドンドンドンドン出てきますけども、
K:デモサイシュウテキニハ最終的にはライブとか、CDも内容は自信ありますし、ソノやっぱその…最終的にはいいんですよ。笑
Y:最終的にはネ。笑
K:ソウデス!
Y:で仕事ばっかりしてるかと思ったら実は大間違いでして、
K:え、何すか? オオマチガイでして?
Y:avexのKさんからプチ情報も入手を、えぇ致しております。
K:Kさんね…アァ分かったわかった。ハイ、ハイハイ。
Y:あの最近なんかショートパンツにハマってるとゆう…清春さんの、
K:そうですね普段はコレはいてないんですけど、普段とゆうか。
Y:えぇ今日は違いますね…
K:外出るときは履いてない、うちに居る時は、モウ必ずショートパンツですよ。
Y:アなんか、あんまりイメージ結び付かないンですけど清春さんとショートパンツ…
K:ナイよねー。だからあのね、今年の、えっと何時だっけな(咳)春、3月かな4月かな。あのオーストラリアいったんですよ。ゴールドコースト。それでモオヤッパ向こうそうとお暑いから、
Y:んーン、
K:ま持ってったアノー洋服は結構ホラ普通のジーンズとかも履いてったんですけど、もう半分くらいは、も現地で買った…
Y:おーオ、
K:海パンで過ごしてたんですヨ。
Y:おホホホホ、ホホホ、ホホホホ笑 えぇえぇ
K:ショートパンツとゆうか、海パンのハデなヤツ。めちゃめちゃあのサーファーの人が履くみたいな。
Y:ハイハイハイ、
K:で向こうの人は結構普段もそれ履いてたりするから。まねして。コノホウガ楽だなと思って。
Y:ヘー、今年夏じゃあ日本ではどうですか?
K:いや日本でもね、あのーいや全然ボクは、あの普段、もし街でばったり会ったりしたら履いてるかもですね。
Y:おおー!
K:あの勝又さんばりに。笑ハイ。
Y:笑、カツマタさん、半ズボンですもんね。笑
K:そうですね。
Y:じゃその上いってショートパンツって感じですね、清春さんはね。
K:エいや、もぅちょい長いんですけど。
Y:もうちょい長いですか。
K:膝下くらいの。ハイハイ
Y:あ!そうですか、あぁあぁ、成る程成る程、分かりました。笑 それからGWに温泉に行かれたとゆうことで、これもあんまりイメージじゃないですよね?
K:笑ンフフフフ、イヤおれ温泉すごい行くよ! ハイ家族とか。そう家族でね。
Y:あホントですか!ヘェ~。なんかスッゴイ平和な~イメージがあるんですけども、
K:ア~、んー、何故かとゆうと、そのまぁうち子供もいるから、ディズニーランドとか、そうゆうナンスかこうーま遊園地とかね、そうゆうイベント何て言うのかな人がガッとこう集まる系のもの、でもいいんですけどやっぱりねぇ、どっちかっていうとねぇ、あの若いお母さんとか若いお父さんとかにばれるんですよ、ソノ世代的に。なんで、お子ちゃまたちとゆうかその学生さんたちには、バレないんですけど、あんまりね、だけど。それがネ、ウーンその…ヤッパこう携帯で…ウーン
Y:アーえぇ、ウーン。せっかくノンビリ過ごしてるのにネ、とゆコトなんですね。マイリマスもんね。
K:ソーなんですよね、ま、それで。まキケンを、ちょっとね。
Y:笑フフフフフ
K:写真とか撮られて、ネット上とかに流されるのヤなんで。
Y:エェーあの、
K:あのボクはいんですけど。ウチノあのお子サマとか。
Y:ウーン、成る程。
K:ハイ。
Y:あのー今まで行かれた温泉とか、これから、まだ行ってないんだけど行ってみたい温泉とかってゆうのはあります? ココ良さそーとか。
K:そうですね、あのー。この間、大体行くのって箱根とか熱海とかあの辺なんですけど伊東とか。この間初めてねアノー伊香保に行ったんですよ。はい群馬ですけど。
Y:ホオォー、はい有名ですね。ハイ。
K:それはスゴイ施設とか泊まるところ?、マ旅館とゆうのかそのスゴイいい、いいとゆうのか、その、定員さん達が、マ僕(笑)のことを知ってたん…ですけど。笑
Y:えぇ笑
K:アノ知ってたから良くしてくれたのかもしれないですケド、笑
Y:えぇーぇ、エェ、エェ。
K:あのースゴイ良くしてくれましたね。笑
Y:アーそうなんですネ…たまにこう違うとこ行ってみるのもいいですよね。
K:そうですボクあまり温泉のお湯がどうとか、あまり…ハイどっちでも良くて。
Y:関係ないん、ウン笑
K:アノー…ハイそうですネ。
Y:笑
K:温泉行っても入んないくらいの勢いなんでス。シャワー浴びちゃうくらい。笑
Y:エーそー!ナンですか笑
K:だからホント料理と、あとサービス…
Y:ウンウンウン、
K:ですよね。
Y:ウン成るほど-。それからあのファンクラブ用の会報からもチョッと情報頂きましたが…
K:凄いディープですね。
Y:えぇこんなフレーズがございまして。最近ライブ終わりですぐオネムになるとゆう…お話もアリマス。
K:そうですネ、モウ全然昔と違いますね。
Y:えぇえぇ。
K:打ち上げとかマ地方とか行ってもヤッパその、ま5、6時、7時位までは居たんですけど朝、
Y:ウンウンウン、
K:外にね。それが今もう3時ぐらいで、チョット1回ソノ打ち上げ場所で、30分くらい寝るってゆう、
Y:ハ!会場で寝てしまう。ヘェー。
K:ウン、ナンカ疲れちゃうんですね。ウーン。ライブ自体がボク長いんで演奏の時間が。3、4時間とかやってるんで。それもあるのかもしんない。
Y:ウンウンウン…えぇ
K:マ実際は…(息吸込)ま簡単に言うとー…トシですかね。笑 ハイ。
Y:笑、ソンナしみじみ言わなくても。笑
K:イエイエ、ハイ。
Y:アでもスタッフの方々がコウ大人しく眠らせてくれてるんですかね。イタズラとかされないんですか?
K:ボクは自由ですね。けして顔に落書きとかー、そうゆうのはされないス。
Y:ア、やっぱりね、そうですよね。笑
K:ハイ、も自由に。ハイ。
(後半に続く…)