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“D”の遺伝子ブログ

2016年立春新時代の幕開け・魂の目覚めブログ

出口王仁三朗の予言【この世の終わりが九分九厘決まったとき、最後の一厘、神の仕組でこの世は、逆転する】


出口王仁三朗の予言にも、神の仕組みが発動したときに、大逆転が起こることを言っているように思える。

いったい、一厘の神の仕組とはなんなのでしょうか?

日本には、現在、私たちが、参拝している神社よりも前にも神様がいて、その神は、今は、名前すら忘れられています。

しかし、大昔の信仰は、今のような、きらびやかな、装飾は、ないように思われます。

それは、きらびやかな装いで、群集の目を引き、洗脳まがいの、布教が必要なかったからかもしれません。

日本、各地に静かに、残る、巨石やピラミッドのシンプルな仕組と瞑想だけで、だれでも、高次元にアクセスすることができたのかもしれません。

神とは、どこか、遠くにいる存在ではなく、私たちと共にいる、目覚めた意識なのかもしれません。


アインシュタインは、「来たるべき世界政府の盟主は日本が担うことになるであろう」と予言している。「そのような尊い国を作っておいてくれたことを神に感謝する」とアインシュタインは言葉を残しています。

僕の聞いた話では、初めての人類が作られた場所が、日本だと、あるに来たことがあります。
その場所は、日本三景のどこかだそうです。

そのときに作られたプロトタイプ(原型)の人類が、日本人のもつ“Dの遺伝子”のルーツかも知れません。

プロトタイプの人類は、きっと今よりも、ピュアで、意識が目覚めた状態で、神界や多次元、高次元とつながりが強かったのではないかと考えています。

日本人の中に眠る“D”の遺伝子が目覚めたときに

映画、マトリックスのような二つの世界に、人類が存在するようになるのかも知れません。

意識の目覚めをしている人は、マトリックスの中で、意識を反映させ、自在に空間を操れるようになるかもしれませんね。

もしかしたら、今、僕たちが、生きているこの世界もパラレルワールドのひとつ可能性もあります。

エーテル界は、夢の中のように、思ったことが直ぐに実現できるような場所だと聞いたことがあります。


以下、引用になります。

”アセンション”とは、次元上昇を意味していると考える人がいますが、実際にはそれだけではありません。貴方の意識が覚醒して”目覚め”を体験する事で、初めて”アセンション”を体験してゆくのです。ですから”アセンション”とは、貴方の波動が上昇し、上昇した波動に応じた”波動域”へとシフトする事であり、パッと次元が切り替わって終了する現象ではありません。現に私達は、今の瞬間にも”アセンション”へ向けて現在進行形(成長中)であると、バシャールは話しています。

では、”アセンション”は自動的に誰にでも起こる現象なのでしょうか?バシャール曰く、それは意識の目覚め(アセンション)を望む人だけが体験する現象であって、それを望まない人も当然存在するでしょうと、話します。しかしここで言える事は、今の時期を選んできた魂の多くは、この”アセンション”を体験する為にやってきています。”アセンション”を体験するためにとは、意識の”目覚め”を目的としている事を意味しています。

少なくとも2050年までには、本格的な4次元密度の住人として生活をするようになるでしょうと、バシャールは話しています。

引用ここまで。
引用元PLANET NEBULA http://ameblo.jp/viva-bashar/


エゴから一歩退いて、ハイヤーセルフに道案内をしてもらうような、練習を僕は、行なっています。

そうすると、驚くほど、スムーズに生きて行くことができます。

2016年は、私たちひとり、ひとりが、ハイヤーセルフと出会い、目覚めた意識と一緒に歩み始めるときだったのかも知れません、それが、以前の記事にも書いた、夜明けの晩、鶴と亀がすべった(総べる)のことだったように、僕は考えています。

出口王仁三朗さんの神一厘の仕組も、地球にいる、スターシードやインディゴたちや、その他、色々な呼び名があるかもしれませんが、苦労と挫折を経験し、九分九厘、絶望的な状態になったときに、最後の一厘、神の仕組(意識の目覚め)が発動し、大逆転することを言っているように考えています。

それでは、スターシードの皆さん、今日も、素晴らしい日にしましょう。