オリジナルの詩(?)です②
いくつもの空の下を歩き
君と出会えた日
青すぎる空が水に映り
透明な水が青を吸いとった
その中で微笑む 君と僕
水の冷たさはなく 温もりを知っていた
共有した時間はとても短くて
他の景色につぶされていく
それでも大切だと思えたから
君の瞳に映った記憶だけは決して忘れないよ
現実が君を連れ去る
君と会えるのは夢の中だけ
静かな波紋が僕達の存在を
確かな存在(モノ)に変えていく
時間(トキ)は流れて記憶も去っていく
゙さよなら゙を告げる時間を与えずに
君と出会えた日
青すぎる空が水に映り
透明な水が青を吸いとった
その中で微笑む 君と僕
水の冷たさはなく 温もりを知っていた
共有した時間はとても短くて
他の景色につぶされていく
それでも大切だと思えたから
君の瞳に映った記憶だけは決して忘れないよ
現実が君を連れ去る
君と会えるのは夢の中だけ
静かな波紋が僕達の存在を
確かな存在(モノ)に変えていく
時間(トキ)は流れて記憶も去っていく
゙さよなら゙を告げる時間を与えずに





