ひかりの皆さま
ご機嫌いかがですか?
春分を機に変化が訪れている方々もいらっしゃると思います。
さまざまなブログで 3月から4月にかけて イベントやアセンションが起こると
いう予想が投稿されているのが目につきました。
それとは正反対の天変地異や経済、政治の崩壊を予測するブログもありました。
宇宙船が大量に飛来したり、それぞれに内的にアセンションが起こったり…
玉石混淆?? いえ、どのタイムラインがすぐれているというわけでもないので
多様なタイムラインの存在が目についたというべきでしょうか?
私はと言えば、絶えず祈りをしているせいか、期待もしていなければ 恐れることもなく
自分も含めて家族や身近な方々の成長というか前進というか より平和で調和のとれたタイムライン
の移行を願って 過ごしていました。
最近感じるのは 「わたしは神」であること、すぐそばの空間にはエネルギーやアカシックレコードなどの情報が存在し、活用されるのを待っている ということです。
それぞれの皆さまの天命が異なるので、それぞれにエネルギー情報を取りに行くことが必要です。
春分以降そんなことを強く意識するようになり 活用してみようと 試行錯誤しています。
それなので 内的なアセンションが進んでいる?? などと思うこともあります。
先日、突然ご縁ができて、古文書研究会に参加してきました。「新編 武蔵の国風土記」(1810年起稿1830年完成)
には 小さな神社仏閣 の説明で「女神と男神あり」とありました。
庶民でありながらいろんな価値観にゆがめられない 本来の祈り や感謝 や宇宙の摂理を感じ
200年以上も前の人々も 空間や 夢などから 情報を得ていたのだと想像され 嬉しくなりました。
今のところ 私の情報のとり方は 虚空蔵菩薩 のマントラ2つと 虚空蔵菩薩の印です。
アーカシャガルバにつながるような気がします。
やりたいな 面白そうだなと思ったことが天命につながり 未来の自分が情報をくれて ものもお金も
やってくる のではないかと思う今日この頃です。
たぶん皆さまも 自然になさっていると思います。それは時空を超えて物質化しているということなのだと思います。
愛をこめて。
ありがとうございます。
