10年くらい前に受けたクリスタルヒーリングで言われたことを思い出しました。
私は前世で南フランスにいて、肩から斜めに青い布をかけていたそうです。そういえば、今のテーマは「男性性と女性性の統合」ともいわれました。
南フランスやスペインポルトガルはマリア信仰が盛んで、それは地母神信仰がマリア信仰に替えられたものだと、授業で聞いた記憶があります。
キリスト教の神の原罪という考え方は何だか違うと思っていて、地母神信仰のほうがほんとだなと感じていました。
青い布はマドンナブルーと言われるマリア様に仕える者のしるしでしょうか?
その修道女のような私はすべてを包み込み広がる女性性のエネルギーです。
海や水を連想させます。そして青はシリウスも…
今、女神が復活し、薔薇の姉妹団が動き出しています。
薔薇の姉妹団は思想をシンボルにして、絵や建築の装飾に用いたと最近知りました。
教会のステンドグラスの薔薇窓。4か月ほど前に友人にもらった切り絵のローズウインドウ。
シンクロニシティにびっくりです。
あすは展覧会準備のため、その友人と会って地球の平和を祈ります。
読んでいただきありがとうございます。
