富士山頂山頂の構造として、富士山の噴火部である「大内院」があり、それを囲むようにして八神峰 がある。そのお鉢の南西側に最高点の剣ヶ峰 があり二等三角点 (点名は、富士山。標高3775.63m)、お鉢の北側には二等三角点(点名は、富士白山。標高3756.36m)[2] が設置されている。