Bound for tomorrow
「MY DUSTY ROAD」、4曲目はこの曲です。
『Bound for tomorrow』
黄昏の空 見上げながら 一人佇むBoulevard
Indian Summer 熱も冷めて 吹く風に襟を立てる
時の流れはいつの日にも 駆け足で過ぎてゆく
止まったままの時計の針も 今では巻き戻せないけど
希望と夢と 自由と愛を 取り戻す旅に出る
across the continent by this train
夜を越えて列車は走る 車輪の音が子守唄
明日行きの列車は走る CaliforniaからNewyork city
この人生を捧げてきた 意味の無い making money
鉄格子も手 錠も鍵さえも無い 監獄で判決を待ちながら
窓に映る flashbackのようなscene 国境線の彼方 投げ捨て
across the continent by this train
ギターとハモニカ 道連れにして Hobo気取りのこの旅
across the continent by this train
1つ目の夜が明ければそこは Texas San Antonio
2つ目の夜が明ければChicago 次の朝には Newyork city
『Bound for tomorrow』
黄昏の空 見上げながら 一人佇むBoulevard
Indian Summer 熱も冷めて 吹く風に襟を立てる
時の流れはいつの日にも 駆け足で過ぎてゆく
止まったままの時計の針も 今では巻き戻せないけど
希望と夢と 自由と愛を 取り戻す旅に出る
across the continent by this train
夜を越えて列車は走る 車輪の音が子守唄
明日行きの列車は走る CaliforniaからNewyork city
この人生を捧げてきた 意味の無い making money
鉄格子も手 錠も鍵さえも無い 監獄で判決を待ちながら
窓に映る flashbackのようなscene 国境線の彼方 投げ捨て
across the continent by this train
ギターとハモニカ 道連れにして Hobo気取りのこの旅
across the continent by this train
1つ目の夜が明ければそこは Texas San Antonio
2つ目の夜が明ければChicago 次の朝には Newyork city