新たなるスタート
「Meeting of the A “NEXT”Vol.1」、無事に終了した。
参加してくれたミュージシャン、オーディエンス、会場に使わせてもらった「Armadillo」のスタッフの皆さん、そして会場には来れなかったけどエールを送ってくれていた皆さん。
それぞれの位置で参加してくれた全ての人達に心から感謝したい。
昨日のイベント前にある人がこう言った。
「今日は過去と未来が仲良くする日だね」と。
もちろん、その“過去”という言葉に後ろを向いて懐かしむだけの意味合いは無い。
あくまでも“未来”の為に。
「Meeting of the A」を立ち上げて12年。
その前の「アコースティック協同組合」から数えて25年。
長い年月の間に多くの人々との出会いと別れを繰り返した。
でも別れたはずだった人と再会し、かけがえの無い人になった人もいる。
出会いと別れだけじゃなく再会というのもあるわけだ。
人と人ってそうやって繋がっていく。
だからこそ、1つ1つの出会いを大切にしようと改めて決心した。
だって、出会った相手って“人”だから。
ある歌の歌詞にこういう一節がある。
“人は去り人は来る。でも気付けば道標も無い道に独り”
俺は臆病者。
俺は小心者。
俺は独りにはなりたくない。
俺は独りでは生きていけない。
だから、人を大切にする。
出会いを大切にする。
別れさえも大切にする。
イベントのリスタートの夜、俺はまた1つ大切なものを手にした。
2013年2月10日にリスタートを設定した事は正解だったようだ。
「Meeting of the A “NEXT”Vol.1」
1.Good bye lonely days~少年の瞳
2.EXTRA
3.雨音は別れのため息
4.Happy all night
5.旅路
E1.Country road (with all people)
参加してくれたミュージシャン、オーディエンス、会場に使わせてもらった「Armadillo」のスタッフの皆さん、そして会場には来れなかったけどエールを送ってくれていた皆さん。
それぞれの位置で参加してくれた全ての人達に心から感謝したい。
昨日のイベント前にある人がこう言った。
「今日は過去と未来が仲良くする日だね」と。
もちろん、その“過去”という言葉に後ろを向いて懐かしむだけの意味合いは無い。
あくまでも“未来”の為に。
「Meeting of the A」を立ち上げて12年。
その前の「アコースティック協同組合」から数えて25年。
長い年月の間に多くの人々との出会いと別れを繰り返した。
でも別れたはずだった人と再会し、かけがえの無い人になった人もいる。
出会いと別れだけじゃなく再会というのもあるわけだ。
人と人ってそうやって繋がっていく。
だからこそ、1つ1つの出会いを大切にしようと改めて決心した。
だって、出会った相手って“人”だから。
ある歌の歌詞にこういう一節がある。
“人は去り人は来る。でも気付けば道標も無い道に独り”
俺は臆病者。
俺は小心者。
俺は独りにはなりたくない。
俺は独りでは生きていけない。
だから、人を大切にする。
出会いを大切にする。
別れさえも大切にする。
イベントのリスタートの夜、俺はまた1つ大切なものを手にした。
2013年2月10日にリスタートを設定した事は正解だったようだ。
「Meeting of the A “NEXT”Vol.1」
1.Good bye lonely days~少年の瞳
2.EXTRA
3.雨音は別れのため息
4.Happy all night
5.旅路
E1.Country road (with all people)
