蔵出し写真館 part3 「21世紀編」 | Official Blog and Information “MY DUSTY ROAD”

蔵出し写真館 part3 「21世紀編」

福井大輔の歴史、最後は21世紀に入ってからの写真の公開だ。






この頃からはほとんどが独りでのライブとなる。



本格的に旅を始めたのもこの頃からだ。







大阪でのライブ・シーン。

この頃のギターは“スタッフォード”を使っていた。





東京、吉祥寺“曼荼羅”でのライブ。

本格的に東京に進出した頃だ。

この頃から髭を蓄える事が多くなる。

ギターは“タカミネ”のニューヨーカー・タイプ。





東京、“上野公園野外音楽堂”でのライブ・シーン。

ここで20年以上に渡って行われているイベント、“フォーク・ジャングル”での1ショット。





2001年9月11日、ニューヨークで世界的な大事件に遭遇。

これは翌年9月、友人が企画した追悼イベントで“グラウンド・ゼロ”で歌った時の1ショット。

この時はこの後にも何ヵ所かで歌った。





東京、江古田“マーキー”でのライブ・シーン。





90年代にソロ活動を始めた頃から出演していた岡崎“八曜舎”。

ここは日本フォーク・シーンに於いては伝説のライブハウスだ。








髭を剃り髪を短く刈り込んでいた時期もあった。

写真は東京、江古田“マーキー”。





2007年頃、名古屋“six-dog”にて。

2001年から始めた主催イベント、「Meeting of the A」でのステージからの1ショット。

このイベントは2009年に一旦終了したが今年から「Meeting of the A“NEXT”」として復活する。





この頃はある曲をこの衣裳で歌っていた。

時々ライブのMCで話す大阪でのライブで酷い目に遭ったというのはこの為だ。

まぁ、当たり前だわな・・・(笑)。







さて、3回に渡ってお送りした「写真で見る福井大輔の歴史」はいかがでしたでしょうか?





まだまだ写真や、もちろん映像や肝心要の音源もたくさんある。



機会を見てまたここやYouTube、または他のメディアでも公開していくので楽しみにしていてほしい。







まだまだ今年も、これから先も福井大輔は走って走って走りまくる。




30年から40年50年、いや60年70年80年よりもっともっと先まで走り続けるから。





これからも応援よろしく !!