S202タイヤドライエアー充填2。
今日は雨に遭遇せず、でも梅雨。
で、先日の充電器はいよいよ、ヤバい。
とある英国人が日本語を覚えるに
ヤバいとさえ思えれば何とかなると。
この料理、やばい。
美味しいのかまずいのか、本当に危険なのぁわからんけど
会話は成立する。
で、空気圧ね、熱いタイヤから空気抜き、冷たいエアー充填したらそれは
圧力変化するわ。ドライヤーというのは
一旦空気を冷やし結露したものですから、冷たいと。
で、真空引きしなかったタイヤは熱いままタイヤゲージで
すから、左右が前だけあってなかった。
アンドロイドナビは、スクリーンショットが取れるんで
TPMSの瞬時データーが記憶できる。
自宅の橋前の走行中、最新データーに更新したので
後ろは、左右同じ圧ね。
計器誤差もあるけど、同一条件ですので同圧です。
ぶっちゃけ、もうね折角コードリールしたけど
もう2個コードリール追加して
4輪とも精密減圧弁でホースでつないで
タイヤの左右を繋いで同じ圧にするという
なんとももう、F1とか超えてるんじゃないかなと思う。
左254kpaに対し右244kpa。
会社ついて、
左271kpa右261kpaですね。
で、会社帰宅時
264kpaに対し258kpaです。
造船所のスクリュー軸は、深夜に行われる。
昼間は太陽が照って、船がいがんで軸がはいらんと。
自衛隊の戦車や大砲は、太陽光で補正するとか
照る方向が伸びるとかで、補正する。
つまり太陽が当たる方のタイヤ温度が上がっても
仕方ないというわけです。
あとね、何でもかんでも大口径化ホイールが良いっていうけど
扁平率が大きいほど空気量が多い。
エアーボリュームってF1は13インチで55扁平の幅広タイヤなので
ボクの実感では55から45が宜しいなと。
W210なんか、235/45R17なんかがよいね。
なぜか、W219の17インチホイールが手に入りにくい。
まあ、見た目もあるかな。
S202は、実用車なので、イスラエルが使うF16みたいな感じにしたい。
コンフォーマルタンクが背面にあり、追加電装が乗ってるみたいな。
ぶっちゃけ、WIFI外部アンテナが欲しいやし。
W202(S202)が現行型だったことにWIFIってあっただろうか。
パソコン通信の時代。
で、今日は、前2本だけ200kpaまで減圧して、そこから300kpaまで増圧し
280kpaまで減圧すると。
もうね、フライス盤かラジアルボール盤入手してホイールにバルブ追加工したいですね。
巨万の富を手に入れたら、25度に湿度50%にした部屋に車両を24時間保管し
燃料が3/4の状態で、運転席に運転者を1週間朝晩体重測定させ
その平均と運転者が普段のせる荷物を載せて空気圧測定します。
タイヤは、一旦外して、真空チャンバ―に入れて、タイヤ内外を真空にした状態で
純窒素99.999%を充填させます。
もちろん、鉄鋼メーカーに依頼して厚さに1800mmの鋳鉄常盤に乗せて
そこで、アライメント取ります。
車が着座した状態でアームが調整できるように
したです。
マクラーレンが鈴鹿に来るとき貸してほしいというくらいね。
で、これで左右差が発生したら車自体にエアーホース通して
サイドステップからタイヤにエアー供給できるようしにして
減圧弁を車に乗せておきます。
終わり。
終わり。




