実録 悪質運転手たち 車に罪はない十三。

世の中には、自分勝手な奴がいっぱい居る。

これは、実録だ。

今回は、子供・オバはん・ジジイ。

あぶねーな。

子供。

この会社近所の子供。

基本自宅とその前の駐車場を借りてるみたいだが

この手の住人は自宅前の道路は、全部自分の物と考え

我々は、善意で通してあげてると思てる。

子供はねたら、車は汚れるし

たいがいの原因は、子供と監督責任者の親にあるが

それを棚上げし、一方的に加害者にされる。

実際は、被害者なのに。

 

次、ていうか、この数分間でトラブルがあるのか。

このH県KO市は、凶悪事件や誘拐もあり治安が悪い。

 

で、まず前方に白い自動車かつこの家のガレージ前に溝蓋があります。

このW210にはマルチカメラシステムが搭載されており、左前タイヤの位置はモニターで

確認できてます。ギリギリ寄っていきます。路肩より約3cm位です。

この側溝のふたのある部分だと対向車は脱輪しません。

狭い道というのはリスクあります。

たまたま来ないということもあれば来ることもあります。

そのためのマルチカメラシステムとかの

安全装置です。

実際、オバはんの運転する白い車は、まだ寄り切れていませんし

なにより斜めに停止しておりこの車の幅はありません。

私の停止している部分が安全にすれ違うことが可能です。

5秒後やっと走行してきました。

向こうが停止するのは自分が動いてなくてこっちが脱輪したり当てられたりして

優位にするためです。当方は、以前この道路で路駐するアコードを交わしているので

普通車は、すれ違い出来ます。

このおばさんは運が良いです。

ドアミラーの干渉もありません。

さっきの子供の車も頭から駐車し、子供の様子がうかがえない状態です。

バックで駐車することが難しい人は、あえて難易度の高いバックで車道にでると

もっとも危険な状態を危険と思わず、安易に楽な方法をとると思います。

運転うまい人は車道を走る時からすでに駐車位置に適切にしんにゅうできるように運転してるんです。

なるか彼方に黒い車が直進してきます。

私は、この交差点をまがり向こうの道に行きます。

で、この黒い車はここを見てないか

まっすぐ行く車もいます。私はここで右折後の左折です。

このように、直進していきます。前方から軽トラックが接近します。

この場合は、左折可能ですが、直進します。

はい、予想通りギリギリにタイミングというかこっちが急ブレーキで踏みました。

危険予知です。

その後、黒い車の運転手は、寿命が5年縮まり、目が覚めたともいます。

じゃあ。