前回、試射をしたら、バッテリーが500mAhしか充電できませんでした。
聞くと、中古のウンチバッテリーだったようです。
黒木メイサさん見てますか~。
てっちゃん見てますか~。
勝手にFIEA ワールドカップ 日本代表を勝手に応援します。
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
ニッポン!!!
で、本題。
もしかしたら、黒木メイサさんが見ているかもしれないので、
SIG552からM4が好きになるように、
M16の魅力を踏まえて記事にします。

今回は、フロントから配線を除去して、ストックバッテリーに変更します。
そして、フロントをリアルサイズにして、極上のM4目指します。
辛いのは、幸せになる途中なので、
あと、「一」を足さねば「辛」→「幸」になるのです。
辛い・辛い

で、フロントを除去。
後ろ配線にすると、整備性が向上します。

ストック基部をサンダーで落とします。

流石に、切りっぱなしだとまずいので
ヤスリで仕上げます。
この加工が結構面倒なんですね。
簡単なんですが。

メカボを加工します。
最終的には、弄りますが、
この銃は、ステップアップの順番をオーナーと決めてあり
修理→ストックバッテリー化→フロントレール化→フルチューン
修理は出来て、ゲームで試射も出来たので
ストックバッテリー化を行います。

といっても、前配線の場合、配線の組み換えで
そこそこ完成します。

やはり、この冶具は使いやすいです。

で、メカボは、このようになりました。

で、赤のシリコンコードを延長して

配線保護を行い、電気系は、完成です。

ハイダーをイーグルに交換します。
これで、一応、目処がつきました。