ワーキング・ブロンド
連夜でジェシカ・シンプソンのネタ。

「ワーキング・ブロンド」を見た。
プロットは、田舎から出てきたブロンド・レディが
ひょんなことから大企業の社長秘書となり
権力争いに揉まれながら奮闘する、
というロマンチック・コメディ。
こちらもベタでよろしいっす。
相手役はルーク・ウィルソン。
何度かブログでもプロ~ン(うんちくん風)している
マイ・フェイバリットなオーウェン・ウィルソンの弟で、
兄同様のハンサム(死語)・キャラが売り。
今回もイイ感じに軽薄です。
そしてナント、ジェシカの従姉妹役に

レイチェル・リー・クックが!
(写真は「プッシーキャッツ」より)
レイチェルと言えばやっぱロマ・コメの定番

「シーズ・オール・ザット」だね~。
学校で一番のモテ男が、賭けで冴えない女の子を
プロムに誘い、交流を持つうちに彼女に魅了されて~
というロマ・コメの王道プロット。
これも必見です。
話は唐突に変わり。
最近頭からこの歌が離れない。
佐々木希、さいこうかわゆす。