<2023年夢のしゃべり場は、1月お休みします。2月のご案内>
皆さんは、「初夢」といったら、「1月2日にみる夢」と、思っていらっしゃるでしょう?
ところが、「夢は時空を超えている」ので、人間の作った区切り(新年という時間の区切り)には忖度しないのです。
夢を作り出す源、深層心理は、ひたすら、夢主(ゆめぬし=夢をみた人)が、のびのびと幸せに生きるためのメッセージを送る事だけを、夢主の生涯に亘って考えているのです。
このように、国籍・人種・性別・年齢・・・あらゆる区別を超えた、一切衆生の深層心理には、とても優しくて慈愛に満ちた眼差しが存在しています。
そして、その存在イコール「夢主自身」なのです。
というわけで、「初夢」に「一富士二鷹三茄子」を望むのも、日本人の精神性の表れで、大変結構なことではありますが、
30年間、夢分析臨床家として、ドリームワーカーとして活動してきた、
私のご提案として、
あえて時間の流れを区切るのであれば、より原点回帰(かつて、西洋ではアスクレピオス神の御宣託、日本では、陰陽師や宗教者による御宣託)に近い区切り方として、
「節分」を、新旧の区切りと考えようと・・・・・
2023年2月3日節分に、「夢のしゃべり場」を開こうと思いま〜す!!
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第1部は、「私=大高ゆうこが体験した、節分と夢の関係」
大高ゆうこが、30年前に経験した、不思議な節分会と、夢のお話
第2部は、参加者皆さんの「今年叶えたい夢」のシェア
*2023年2月3日(金)19:30~21:00(予定)
*参加費無料 *zoom使用
*申込先 dfkaze55@gmail.com
*メールの件名に「節分」と記載してください。折り返し、zoomURLを送ります。
*定員10名(2月2日19時締め切り)
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それでは、「シン・新年」のしゃべり場でお会いしましょう!