<ねこの日222に寄せて> | ドリームフレンド風のブログ

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日本ではまだ知られていない、
夢の自己分析法=ドリームワーク=の普及のために・・・
「自分で出来る夢分析」などなど☆

<ねこの日222に寄せて>

さて、明日は、「2/22=にゃんにゃんにゃん」で、
ねこの日」だそうですにゃ。

私は、ねこさんにも、わんこにも、長年お仕えしていました。

一番長生きしたねこさんは、20歳
(なんと、ハタチです!成人式のお祝いしようかと思ってました)

一番多い時で、ねこさん5匹と中型わんこ1匹と同居生活。
(アッ、夫いっぴ、いや、ひとりプラス)

のべ、10匹のねこさんと、ふか~~いご縁がありましたニャ。

20歳のねこさんが、ちいちゃま、元々家にいた旦那さんが
ぶりちゃん、その子どもたちが、
こちちゃん、こぶちゃん、ちゃあちゃん、ぱんちゃん

恐れ多くも、名前を付けさせていただき、養子に行かれたねこさんが、
みけちゃん、しいちゃん、びいちゃん、ぶーわん、
というお歴々でしたのにゃ。

この仔たちとの物語を語りだしたら、それこそ大河ドラマになってしまうので、
またの機会に譲るとして。。。

夢とのエピソードをひとつ。。。

私が、夢の勉強を初めて間もない頃、
(あ、私は、元々そんなに夢に興味があったわけではなく、
覚えてもいませんでしたよ)

寝ていた私が、なんか、むにゃむにゃいっていたらしく、夫が
「どうしたの?」と聞いたところ、私が「精神のちいちゃんを探しに・・・」
と、答えたそうです。
夫は、気味悪くて、ゾッとしたそうです(笑)

そのとき私がみていた夢のワンシーンは、
「私と、ねこのちいちゃんが並んで立ち、手を後ろに組み、和やかに話しながら歩いている」というものでした。

目が覚めてすぐ絵にしました。
今でもはっきりと、覚えています。

あれから24年くらい経ち、ちいちゃんの身体は亡くなってしまったけれど、

私の中にある、ちいちゃんのイメージ=強くて賢く、自立した野生の魂
は、変わらず・・・

私は、未だ、「私の中の(ちいちゃんを手本とする)高い精神性」
探す旅の途中にいます。。。

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