こんばんは

 

テキトーに

ねーちゃん、きょうも美しいね

と声をかけると

お顔を真っ赤か・・・

もみじよりも赤い

こういうのを口説いていると認識されるのか?

と気づいた

KADOちゃん18才@フォーエバーです

 

口説くつもりなんかねーぜ

ワイが思っていても

周囲は認定せず

 

副社長など

「おまい、いまごろそんなことに気づいたのか?」

と言われる

「だからおまいはバカなんだ」

と畳みかけられる

 

そういえば

会社員のころ

手を出した訳でもないのに

お土産を買ってきたら

「口説いた」とか

デブな女の社員に言われてたことがある(笑)

 

ワイから

すれば口説いたつもりは毛頭ないのに

東京本社に転勤して、しかも3段飛びの出世だったのに

なんで

「ほんなこと言われなあかんの?」

と思ったものでもある

彼女にしてみれば

千葉支店から本社に転勤してきて

なんだか女性社員のあこがれでもあるワイ?

(自分でへーきでこういうことを言うのがワイがワイである由縁でもある(笑))

と、少しでもフレンドリーに話せる関係であることを

アピールしたかったのであろうが

 

そんな恥ずかしい過去

満座の中でいえば逆効果

 

男というのはそういう恥ずかしい過去というものは

できれば

消したいものであって

 

昔を○○を口説いていた

とか

本人の目の前で言うのは勘弁してくれ!

と、思うのがフツーだと思う(笑)

 

女子のみなさん

武士の情けじゃ、

そういうのは絶対に止めたほうが良い

 

そんなことを言えば

そいつが若ければ若いほど

不機嫌になるのがオチじゃぞ(笑)

 

誰かを口説いて

失敗したときの恥ずかしさなぞ

たぶん

今の年齢でも(もちろん、今でも永遠の18才だが・・・なんか文句あっか?)

恥ずかしいと思うもんじゃ

 

もっとも上記の女性は口説いているつもりもないが

どこかで口説くこともあるんじゃろ?

と思う

 

失敗したときは

見てみないフリをしてくれ

頼む

武士の情けじゃ(笑)

 

さて

このブログを読んでいるある女性にメッセージじゃ

 

もうすぐお誕生日じゃね

おめでとう

 

また1つババァになるんじゃろーね

でも

きみはうつくしいぞ

 

と、

これは口説いているのかいな?

なんだか

書いていて

お顔が赤いのを感じる

たぶん

もみじ

よりも赤いのかもしんない

 

あーワイはアホじゃ

 

こういうババァになるのね

とか憎まれ口をたたくのは

はずい、からだ

これを

昨今の女性は

しつれー

ありえなーい

とか言うが

 

男も女も平等じゃ

自分が口説いたときは

隠したいくせに

人のことをきくと

一斉に非難をする

ありえねー

と思う

 

そもそも

もう何年も女性というものを

口説いていないから

 

どうやって

やればいいんだっけ?

とか

はっきりいえば

こじらせ、ていると思う(笑)

 

こういうのには

セオリーがあって

こういっておけば

セーフの言い方というものが

あったような気がしたんだが

すっかり忘れちまっている(笑)

 

そもそも

女性の目を意識するのは

つい最近のことであって

その前10年くらいは

全く意識してねーから

そんなもんわすれちまった

ホンマ、どうすれば

よかったんだっけ、とか思っている

 

これは、北山通川端にある橋の上から写した写真

 

あまりにも

この高野川と、紅葉のコラボがきれいで

普段、みなれている

通勤、通学、お買い物客

つまり地元の人たちが

足をとめて

みんな眺めていた

 

 

那須のときは

目の前に

紅葉の嵐で

 

毎年のような光景のような感じだったが

都会の雑踏の中の

ほっとする一息のような光景に

 

あーきれいだな

と思ったもんだ

 

 

こっちはお家の前にある

大文字焼きの「法」の字を灯す山の光景

よくみえないが

きれいに色づいている

 

こちらは

高野川ではなく

北山通河原町近辺の橋から写した

賀茂川と鞍馬方面

 

 

やっぱり私のおうちの近辺のほうがきれいだね

と思った

 

那須はもう紅葉が終わって

本格的な冬の準備が始まっている

 

きょうは京都もさみゅい

こういうときは

なんかみんなロクなことで怒らない

要するに、疲れているからカッカしやすい

 

ま、みんなよくあったまってくらはい(笑)

では、では