こんばんは
いつも格好良くて優しい
KADOちゃん18才@フォーエバーです
私は外見はかなり優しそうに見えるそうだが
かなり短気です
私もこれは私の欠点とは思っているのですが
どうも
他人の利益よりも自分の最優先させる連中をみると
ブチ切れする
たとえば京都の路上駐車とかみると
ぜってー自分は何があっても
ロチューなんてしない、と思うし
不機嫌になる
ロチューは
細野のことではなく(笑)
路上駐車ね
細野といえば
統一地方選挙
うっとおしい
私は引っ越したばかりなので
選挙権なんかねーのだが
相も変わらず名前の連呼
枝野が
まっとうな政治を
なんて
ポスターがあちこちに張られているが
その前に
おまえ
まっとうなこと言えよ
と思う
まっとうな主張がなくて
まっとうな政治をって
ばかですか
としか思わない
万が一、政権とったって
何もできねーじゃねーか
政権を取るとか
マジか虚勢かはしらんが
やれることは
安倍と同じことしか
選択肢がないのに
何を偉そうに
とおもう
ともかく
選挙カーは
騒音公害である
でも
誰も何も言わない
アホかと
おもう
その選挙資金は
政党助成金でやっているのに・・・
みなさんの税金ですよ
しかも
自民党の候補が
路上駐車をして
渋滞を起こしている
やっていることが無茶苦茶
共産党や旧民主党なんか
投票率が上昇したら
勝つ見込みなんかねーのに
街宣車にのって
ばばぁが
手を振り
道をふさぐ
道をふさいで手をふってんじゃねーよ
きちんと
お辞儀をして
すいません、ご迷惑をおかけします
だろーが
そういう礼儀ができねー奴に
誰が投票するのか
程度が低すぎる・・・
さてテレ東のカンブリア宮殿で
https://tver.jp/episode/56332973
草津温泉を特集していた
草津が成功した例というのは
町長のリーダーシップもあると思うけど
やはり私はね
草津の町を
早朝、お散歩しているとね
ばーさんもじーさんも
小学生も
みーんな
単なる観光客の私に
「おはようございます」
とごあいさつしていただける
こんなにうれしいことはない
このあいさつというのは
心理効果が絶大で
たとえば
あなたが見ず知らずの人に
いきなり
おはようございます
こんにちは
はじめまして
など言われたとしよう
悪い気がする人は
びょーきだから、どこかにストレス開放に行ったほうがよい
あいさつというのは
相手に対して
私はあなたを歓迎していますよ
あなたともっと仲良くしたいのですよ
というアピールなのです
だからまともな人間は
おはようございます
と言われれば
おはようございます
という
これは中途半端な一流半の大学を出た
似非エリートなどが
一番しないことで
むしろ
学歴の低い人のほうが
現代社会では
当たり前のように返す
言いたいことは
今や、学歴が高い人ほど
アホウになっており
そういう人間として当たり前のことができなくなっている
と私は感じている
だって
学歴のない人と
学歴のある人との違いって
人間的には
私は学歴のない人のほうが
素晴らしいと思う
これが地方をここ数年廻って感じたこと
学歴がある人のほうがバカだよ
はっきりいえば
頭のよさではなく
人間として信用できるかできないかの問題
学が少ない人ほど
あいさつなどが
まともに
当たり前のようにできる
あいさつというのは
人に安心感を与える
でも
ばか親は
子供に見知らぬ人に
挨拶されても
無視しろ
と教育する
挨拶をする人は
相手に敵意がありませんよ
という意味があるから
世界の共通語なんだよ
すなわち
あいさつができない人というのは
あんたを攻撃する用意がある
と言っているのに等しいの
だから
私はあんまり親しくない人には
かならず
あいさつをする
なれてくると
ヨッとか
おは~とか
バイバイとか言うけど
相手も不安だろうから
私が率先してあいさつするのね
それできちんと返せる人が
まともな人
と判断しているの
親に何を言われようとも
その返しができない人というのは
まともな人ではない、と判断する
やっているよ
とか思った奴、多数だと思うけど
ま、学歴のお高い人とか
は半数以上は
見ず知らずの人にされても
できていない
私からすりゃー
だからお前はバカなんだよ
一生、小銭を追いかけて商売して
落ちぶれろ
と思われるのである
あいさつもできない奴は
アホである
ブログも同じ
私はインターネット創成期から
HPやブログをやっているけど
必ず、
ブログの冒頭部分は
あいさつから
スタート
そして
小ばかしいことをわざわざ言って
笑わせてから
本題に入る
これ
人間のコミュニケーションの常識でしょ
普通、
見ず知らずの人には
お天気の話でしょうが
私は人を笑わせることが
好きなんで
なんかおもろいことを
書こうと思っちゃう(笑)
それでかなりのアクセスを集めていたと思う
それだけだよ
基本は
インターネットの
だから
まず
ブログの冒頭で
ご挨拶のないブログは常識がねーやつとしか思わないし
また最近のグーグルのSEOという
バカバカしいルールに沿わないとアクセスが集められないということで
要旨を150字くらい書いてあるブログ
ま、読む間もなく
ばかが書いているから
読みもしない
万が一、だまされて読んでも
読後感は最悪
中身はスカスカだから
何もしらねーくせに
偉そうなことかいてんじゃねーよ
と思う
人の時間を無駄にさせて
アクセスが増えたと喜んでいるバカ
おめーのことだよ
読む人に満足感を与えなければ
再訪なんてないから
いつかは
破綻するってわかんねーだろーね
こういうのやるのは
そこそこの学歴ある奴だよね
自分で自分のクビ占めていることに
いつ気づくのだろうか
と思うよ
ともかく
草津は
何十年前に訪問をしたときは
再訪はない
と思ったけど
前回、行って町に活気が戻ったと思う
そして
そのカギが
貧すれば鈍するの典型と以前は思ったが
前回は
人間がまともになったね
と思った
だから草津はまた行きたいと思ったが
テレビでやると
混むからパ――――ス
で、ようやく
那須の板室温泉にある
幸の湯という素晴らしいお湯があるから
外湯の「幸の湯」というところに最初に行った
作りは草津とか箱根、水上とかにある
昭和中期に作られたような
ちょっと洋風なお風呂
でも入った瞬間
これ
水道水か?
と思った
よく味わうと
たしかに温泉っぽいけど
温泉じゃねーと思った
なんだか5年近く温泉に通っていると
もう水道水が混じっているか
どうかは入った瞬間にわかるようになっているみたい
ほかにも一軒
外湯に入ったけど
なーーーーーーんか違う
という感想
よくよく外湯のねーちゃん(ばーさん)に
聞くと
下呂は
温泉が全部、一括管理だから
どこのお湯も同じだよ、と
そういえば
平成に入るか
昭和のころに
下呂が
集中管理で温泉を管理をして
成功したという話を聞いたような気がした
中京地区では超有名な温泉地の下呂ではあるが
集中管理で
湯温が高すぎるので
水を混ぜすぎているのが原因みたい
素人はこれで騙せるかもしれないけど
私はプロとは思わないが
でも入った瞬間に違和感を感じるお湯では
流行るとは思えない
この飛騨路、本当に飛騨川沿いの渓谷は
私は中学生のときに初対面になってからのfanで
いつか大人になったら下呂温泉に行きたいと思ったが
がっかりである
まず、同じお湯で
温泉が好きな人は二度も三度も通わない
どこのお湯も変わんなきゃ
一回、行けばいいや
となる、現に私がそう
あとは飛騨のB級グルメ
けいちゃん焼き?
というのかな
要するに漢字にすると
鶏ちゃん焼きというのですが
トリはうまかった
やわらかい
でも辛い
朴葉味噌はこの辺の名物だから
わかるけど
福島や栃木北部と一緒で
辛すぎる
山形や長野が減塩運動で
すごくおいしくなったのを見習ってほしい!
だって、福島で食べるくらいなら
私、山形のほうがおいしいの知っているから福島で
食べるのがまんしていたもん
しょっぱい料理なんて
時代のトレンドではなく
むしろ
不味いという風潮になっているのに
早く気づいておくれ
と思う
それでも
醤油くさい料理が好きな人
本当に多いよね
でも薄味を覚えると
醤油くさい料理なんて
食べられなくなるのにね
どこの地域もそうだよ
飛騨川の河川敷でも春はもうすぐ




