こんばんは
かっこよくてイケメン、おまけに若い
KADOちゃん18才@18才
やはりこうかくと罪悪感がありゅ・・・
確認だが
私は30年間18才だ、と言い張っている
これからもそういい続けるつもりDA!
さて京都の気温変化についていけない・・・
那須のほうが
ここより気温的に全然、寒いのだが
さみゅい、こっちのほうが
周囲の人に聞くと
ちっとも寒くない
と、言うのだが
私は凍え死にそうだ
いろいろ理由を考えているのだが
たとえば京都も那須も
地下水は豊富
なぜなら京都は盆地、那須は扇状地
つまり伏流水が豊富
で地べたは
だいたい2-3℃で推移をどちらも推移をしていると思う
那須はじべたの温度よりも
外気温のほうが数段冷たい
京都は外気温のほうが
数段暖かい
というのが
那須よりも京都のほうが
寒いと思う原因なのか
と思う
なぜなら
足温頭冷というように
足元があったかいほうが
人間にとって
過ごしやすい環境だから
那須は足元が暖かく頭は寒い
京都は足元が寒く頭が暖かい
から
とかテキトーなことを考えている
ともかく
那須にいるときも
一番、春先が寒く感じたのだが
京都はその倍、寒く感じる
と言う訳で
さっさと寝て、朝寝坊の毎日なのですが
やることが多すぎるようになる
毎日
あれもやらんといかん
これもやらんといかん
のような毎日になってしまい
バタバタ
おまけに
お彼岸で
墓守のために
京都に帰ってきたのに
お彼岸のお参りをしないんじゃ
話にならん
しかしうちの
母がお参りの日を
間違え
2日も時間を無駄にし
さらに多忙になると
いう
アホらしい時間の使い方・・・
後述するが
うちのマミーは
まんぷくの鈴さんよりも
強烈なキャラクターであり
自分が日付を間違えたことでさえ
私の責任にしてしまうほど
それに逆らえば
逆鱗に触れるので
何も言わないことが
平和を保つコツ
誰にも私は服従しないが
母親にだけは
服従をする・・・
だから私は
女性にはめっぽう弱い・・・
女性には服従するもの、と
小さいころから
本能的にかぎ分けている(笑)
で土日になって
寒くて体が疲れ
母の20年ぶりのプレッシャーで
心も疲れ切って
きのう1日22時間
寝ていた
さすが18才!
と思った方はえらい!
よく私の教育が行き届いている
と、思う
18のわけねーだろー、と思った奴、教育がなっていない
と思うZE!
さて先日、京都市内を
ほっつき歩いていると
なんか
ここで前から食べたいと思う店に入った
しかし
なんだかその会社の名前をみると
聞き覚えのある会社
そこで
おねーちゃんに
ここのオヤジ○○さんだろ?
と聞いたら
おねーちゃん
顔がこわばっている・・・
「だれじゃ、ワシの名前呼ぶ奴は」
と
お聞き覚えのあるお声・・・・
私の中では
ダースベーダーのテーマソングがなる♪
イヤな予感・・・
「あー、お前、○○(昔の会社員だったときの会社名)のクソ生意気な小僧!」
と
あーーーーら、オヤジ覚えていたのねん(笑)と
そりゃ、覚えているよ、
さんざん、失礼なことを言いつくしたもん(笑)
参考までに私は客だから
ヘイコラ、ヘイコラなんてしねー
ぜってーに(きっぱり)
客は説教をするもんだ
と思っている
客なんだから何をやってもいいとか思っているアホとは
私は一線を引く
客だから、偉そうな態度を平気で取る奴、大嫌い
客には変なことを言っちゃいかん、とか
客を怒らせちゃいかん、とか
へーきで
接客コンサルタントとか言うバカ、アホくんがたくさんいるが
ばか、としか思っていない
私は私は気に入らない奴は
客にならなくても結構
逆に、おまいなんかいらねーよ
とかへーきで言っちゃう人間である
会社も同じで
下らねー上司とか無能な上司の目の前で
へーきで
つかえねー、とか、バカ、間抜けとか
言っちゃう人間なんで
会社員なんかぜってーむり
若いころは
若気の至りで済むが
30で役員になっちゃたら
そこからは人間関係だから
頭にくることが多いので
さっさとやめて独立しただけの話
その30くらいの顧客も
京都市内で飲食店を経営する
このおっさん
本拠はまったく違う場所で
すでに全国チェーンにしているらしいけど(笑)
このおっさんのおかげで
私は売り上げナンバー1を達成した
しかし50もカウントダウンとなったいま
このおっさんには会いたくなかった・・・・
なぜなら、昔の自分と今の自分は
今は
ひたすら謙虚に
目立たずに
おごりたかぶらずに
をモットーに生きているからだ
おっさん
昔と変わらずのデカイ声で
「お~○○、久しぶりやな~」と
おまえ、むかしはさんざんクソ生意気なこといっておったけど
よくよく考えりゃ
ぜーんぶ、おまえの言うとおりだよな~
なんて言っていただき
うれしかったが
おまえ、その食い物の感想を言えなんて
いうから
昔のように言いたい放題いったら
顔つきが変わった(笑)
参考までに
その商品、100人中99人がうまいという
もので
それに文句を言う
ワイは本当にアホだと思う(笑)
そこで
おのオヤジの本拠まで連れていかれ
(よーするに、拉致連行された(笑))
新商品の味見とか、既存商品の意見を聞かされた
で、泊まっていけ
なんて言われて
本当は帰りたかったけど
泊まるはめになり
しかもスイート
帰りには
喰いきれないほどの
お土産をもらい
新幹線で京都に帰ってきた
ともかく
若いころもクソ生意気なことを
さんざん言ったが
今も
言おうと思えば、言えるもんだ
と、思った(笑)
参考までに
このおっさんは私の20くらい↑で
しかも超有名人だ
しかし
店の名前と、会社名が全然一致していないから
不覚だった・・・
ぜってーに今後はあの辺に近づかない
と誓ったKADOちゃんでした
あの頃はあのころで
すごく楽しかったけど
やはりストレスはテンコ盛りだし
人に威張り散らす自分がすごく嫌い
でも威張るのは自分より偉い人だけだったけど
それと
本当に良いものを
作っていないと絶対に褒めなかったし
ウソでもいいね、とは言えなかった
こんなことを書くと
私のことを飲食業と思う方もいると思うが
私の本業は金融業だ
最近思うことはね
客だから何をやっても何を言ってもいい訳じゃない
と私は思う
最近、テレビの人も
客なんだから当然なんだよ~とか言うアホがいっぱいいるが
客には客なりの礼節があり
販売者はもっとプライドをもてと思う
私なんかは自分の才能に絶対的な自信があったから
はっきりいえば
気に入らない客は
本人の目の前で「お前はいらない」
と言っていた
つまり私の客になるのには
それなりの資格が必要であって
本物を販売しない奴、本物の才能がない奴
そして努力をしない奴
自分が売っているものにプライドがない奴は
お呼びじゃないの
いま
足あととかいいね、を点ける奴
ってさ
本当に
あなたが自信をもって進めているの?と思う
あなた、これを売って、一時的にゼニが儲けられること夢みてない?
ぜってー
無理だから
ちっとも自信がない商品を売って
そして自分の良心に呵責をもちながら商売するなんて
大きなあんたの人生のマイナスにしかならない
つまり
自分の努力した、才能のある商品を売っている
この間、私があったおっさんなんかは
その典型で
このおっさん、いつか有名になるだろうな
と思っていたのが
実際、この間、確認をした
私の本業は金融屋であって
実際に販売する人間ではない
でも
常に、商売をみて
カネを貸すのに値するかどうかをみているだけだよ
99パーセントは貸すに値しないか、すでに儲かっているかのどちらかで
その99パーセントは
クソくだらないインチキ商品売りやがって、と思うやつがほとんど
そんなもん
売っていてゼニなんか一生儲かるわけねーよ
と、思う
儲かっても一時的だよ
プライドもクソもねーよな商品売りだして
一時的なゼニ稼いでも
すぐに貧乏になるって、そういう商売をやっている奴に
いくらいっても無駄なんだな
とは思う
ともかく
その飲食店をやっているおっさんのこと
現職は会長らしいけど
オヤジ、と私が呼ぶ意味わかるか?
父親のように慕っている?違うよ
オヤジと使う業界は何なのか
よく考えればわかる
相当、昔はうさんくさい奴だったの
でもこれは違うというのは
私にはわかっただけの話だよ
商品にプライドがあり
自分のプライドがあっただけ
ゼニのために、自分のプライド削っている奴みると
へどが出る
あーそれと
くそおやじに説教された
京都の○○さんと○○さんに
ご挨拶行ったか?
と
あなたは昔の業界とは関わりたくないけど
きょう、私が京都にいるのは
あのお二人にご挨拶に行くためだよ
気持ちはわかるが
きちんとご挨拶なさい
と、言われた
はい、ごもっともでございます。
わかったよ
おやじ。。。。行きゃ、いいんでしょ、いきゃ~
