できる人間に一変する糸口をご案内しています!
■■できる人間に一変するための心理学的理論
本日のテーマは、コチラ
⇒【”誠意”こそ、”信頼”を呼び寄せる】
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人から信用を勝ち取る自信は、ありますか?
人から信用される人と、そうでない人の決定的な違いについて
アメリカの心理学者が、おもしろい分析をしています。
【有言実行型タイプの人は、誰からも信用されるし好かれる。
これに対し、有言不実行型タイプの人は、誰からも信用されず嫌われる。
以上のことから、有言不実行型タイプよりも不言不実行型タイプの方が
まだマシである。】
これを、もう少し詳しく述べると、人間の「誠意度」は次の四つのタイプに分類でき
前者ほど人に信頼され、後者になればなるほど好感度が失われていくということです。
■有言実行型タイプ
一度、口にしたことは、どんな些細なことであっても必ず実行に移そうとする人。
成功者に多いのも、このタイプ。
■不言実行型タイプ
言葉数は少ないが、行動力がある人。
そのため、周囲からは信用を得ることが多い。
■不言不実行型タイプ
言葉数が少なく、行動力にも欠ける人。
そのため、周囲から信用を得られない。
■有言不実行型タイプ
調子のいいことを言いながら、行動を起こさなかったり約束を守らなかったりする人。
そのため、信用を得られないばかりか不信感を抱かせてしまう。
以上のことからも、一旦口にだしたことは、それがどんなに些細なことであっても
実行することが重要になってきます。
つまり、自らの誠意を相手に伝えることが大切なのです。
そして、その基本になるもの、それは『約束を守ること』です。
約束をしたら、それがどんなに些細なことであっても
優先順位を一番にして、必ず実行する。
基本中の基本ですが、それこそが相手に誠意を示す一番の方法なのです。
万が一、守れなかったときは、ご馳走したり
ほんのわずかな利子をつけてお金を返したりなどの気配りをして
相手に誠意を示せば、相手に与える印象も、かなり良くなります。
一.口に出したことは、どんな些細なことであっても必ず実行に移す。
二.守れない場合は、誠意を示す意味で、相手にペナルティーを払う。
以上の二点を常に意識して接した瞬間から
あなたは、相手から信頼される存在に一変するのです。
これを機会に、もう一度”あなた”自信を見つめなおしてみてはいかがでしょうか。
古くから伝わる、こんな民話をご存知ですか?
続きは・・・次回更新:9月17日(月曜日)へ!
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